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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

2025年大学入試大改革 求められる「学力」をどう身につけるか  (平凡社新書)

著者名 清水克彦/著
出版者 平凡社
出版年月 2024.3
請求記号 3768/00739/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210966685一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3768/00739/
書名 2025年大学入試大改革 求められる「学力」をどう身につけるか  (平凡社新書)
著者名 清水克彦/著
出版者 平凡社
出版年月 2024.3
ページ数 222p
大きさ 18cm
シリーズ名 平凡社新書
シリーズ巻次 1053
ISBN 978-4-582-86053-5
分類 3768
一般件名 入学試験(大学)
書誌種別 一般和書
内容紹介 大学入学共通テストでの「情報Ⅰ」の追加、受験科目の再編、「国語」の試験時間の延長など、2025年に大きく変わる大学入試。変わる大学入試や制度をうまく活用し、子どもを伸ばすヒントを紹介する。
タイトルコード 1002310095131

要旨 知識ゼロから楽しむコツがわかる、仏像超入門本。1万体以上拝み倒した「お寺・仏像研究家」の芸人が悩みに悩んで選び抜いた48尊を自作のイラストとともに紹介!
目次 第1章 やっぱり最高!有名すぎるほとけ
第2章 癒しと色気の美ほとけ
第3章 ハートを射抜くイケメンほとけ
第4章 ビジュアルが強いほとけ
第5章 かわいい愛されほとけ
第6章 アクロバティックなほとけ
第7章 大地が生んだほとけ
第8章 歴史ロマンあふれるほとけ
第9章 ご当地スターほとけ
第10章 ほとけになった素敵な人
著者情報 みほとけ
 仏像大好き芸人。慶應義塾大学卒業。ミス鎌倉などの活動を経て、本名の「みほ」と大好きな「ほとけ」を掛けたみほとけの名で活動を開始。ピン芸人としてクイズ番組や旅番組などのメディアへ出演する傍ら、自称「お寺・仏像研究家」として年間1000以上のお寺を訪れており、拝観した仏像は1万体を超える。尊敬するものに近づきたいという気持ちから自身を愛する仏に扮して表現する「仏像なりきり」をはじめ、寺院でのイベントやカルチャーセンターでの講演、美術館・博物館とのコラボ、自身がプロデュースする作務衣の発売など、仏像にまつわる活動を幅広く展開中。老若男女問わず、仏像の魅力を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 勉
 1953年、神奈川県生まれ。東京芸術大学美術学部卒業。同大学院博士後期課程中退。日本彫刻史専攻。鎌倉国宝館長、半蔵門ミュージアム館長、東京国立博物館名誉館員、清泉女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「日本ファシズム」と天皇霊・ミコトモチ論   丸山真男、橋川文三、そして折口信夫   22-43
斎藤英喜/著
2 一九二〇年代における国体論者間の知的交流について   井上哲次郎・筧克彦・上杉慎吉   44-62
西田彰一/著
3 学知としての「帝国の歴史学」   近代史学史の再検討のために   63-82
沈煕燦/著
4 山口麻太郎の一国民俗学批判とその背景   一九三〇年代の地域・地域性概念の在り処を手がかりに   83-101
中野洋平/著
5 戦時下の『源氏物語』から見る国策と学問   「学知」は誰のものか   102-121
藤巻和宏/著
6 アジア・太平洋戦争期の山崎闇斎研究   平泉澄と阿部吉雄   122-139
松川雅信/著
7 尾藤正英と「民族の文化について」   142-163
三ツ松誠/著
8 歴史学の境界を揺さぶる実践   国民的歴史学運動が目指したもの   164-183
高田雅士/著
9 「伝統芸術の会」と民俗芸能   一九五〇年代の隠れた文脈   184-202
黛友明/著
10 「民衆宗教」言説と気まずい隣人たち   創価学会の場所   203-221
永岡崇/著
11 六〇年安保と知識人   「大衆」をめぐる認識の布置   224-241
鎌倉祥太郎/著
12 「民族」概念をめぐる学知の転換点   「人民」概念との関係を軸として   242-260
田中聡/著
13 網野善彦と桜井好朗の学知史   一九七〇年代中世史研究の一面   261-279
星優也/著
14 ポスト全共闘の学知としてのオカルト史研究   武田崇元から吉永進一へ   280-301
栗田英彦/著
15 「文献学者宣長」像をめぐる国学の学知史   芳賀矢一・村岡典嗣・西郷信綱・子安宣邦・百川敬仁   304-323
山下久夫/著
16 英雄時代論にみる文学と歴史   西郷信綱と石母田正   324-341
三浦佑之/著
17 「共同体」からの抵抗   山下欣一の初期論文を読む   342-362
末次智/著
18 「アイヌ文化期」概念の形成と展開   近代日本の学知と「アイヌ」史   363-382
蓑島栄紀/著
19 縄文の「発見」と神話学   383-401
平藤喜久子/著
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