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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

男の業の物語

著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2020.12
請求記号 9146/11114/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2530287701一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/11114/
書名 男の業の物語
著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2020.12
ページ数 269p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-344-03694-9
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 男が「男」である証とは-。自己犠牲、執念、友情、責任、挫折、情熱…。文壇と政界の最前線に立ち、時代と格闘し続けてきた石原慎太郎が、鮮やかな男の生き様を綴る。『ゲーテ』連載に書き下ろしを加えて単行本化。
タイトルコード 1002010075509

要旨 八番目の勅撰集『新古今和歌集』が編まれた時代は、和歌の黄金期である。新たな歌風が一気に生み出され、優れた宮廷歌人が輩出した。未曾有の規模の千五百番歌合、上皇自ら行う勅撰集の撰歌、と前例のない熱気をみせながら、宮廷の政治と文化は後鳥羽院の磁力のもと、再編成されていく。後鳥羽院と藤原定家という二つの強烈な個性がぶつかりあい、日本文化の金字塔が打ち立てられていく時代の熱い息吹に迫る。
目次 新古今時代の前夜
後鳥羽院歌壇始まる
女性歌人たちの活躍
『新古今和歌集』撰ばれる
後鳥羽院歌壇の隆盛
『新古今和歌集』の改訂と完成
帝王が支配する宮廷と文化
歌壇からはじかれた人々の開花
新古今歌壇の夕映
流謫の上皇
都に生きる定家
終焉と再生と
著者情報 田渕 句美子
 1957年、東京都生まれ。お茶の水女子大学卒、同大学院博士課程単位取得。博士(人文科学)。大阪国際女子大学、国文学研究資料館を経て、早稲田大学教授。専門は中世の和歌、日記、歌人、女房に関する研究。文学と歴史の境を越え、中世の文学・文化を研究することに力を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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