蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
自閉症は津軽弁を話さないリターンズ コミュニケーションを育む情報の獲得・共有のメカニズム
|
| 著者名 |
松本敏治/著
|
| 出版者 |
福村出版
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| 請求記号 |
4939/00917/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237618855 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
モノづくりにおけるマネジメントへの…
竹本康彦/著,日…
統計的工程管理 : 原点回帰から新…
仁科健/著,日本…
品質不正の未然防止 : JSQCに…
永原賢造/著,日…
生産管理 : 多様性と効率性に応え…
高橋勝彦/著,日…
商品企画七つ道具 : 潜在ニーズの…
丸山一彦/著,日…
品質機能展開<QFD>の基礎と活用…
永井一志/著,日…
サービス品質の保証 : 業務の見え…
金子憲治/著,日…
新QC七つ道具 : 混沌解明・未来…
猪原正守/著,日…
QCサークル活動の再考 : 自主的…
久保田洋志/著,…
自工程完結 : 品質は工程で造りこ…
佐々木眞一/著,…
安全文化 : その本質と実践
倉田聡/著,日本…
低炭素社会構築における産業界・企業…
桜井正光/著,日…
情報品質 : データの有効活用が企…
関口恭毅/著,日…
信頼性・安全性の確保と未然防止
鈴木和幸/著,日…
工程能力指数 : 実践方法とその理…
永田靖/共著,棟…
問題解決法 : 問題の発見と解決を…
猪原正守/著,日…
QFD : 企画段階から質保証を実…
大藤正/著,日本…
医療安全へのヒューマンファクターズ…
河野竜太郎/著,…
人に起因するトラブル・事故の未然防…
中条武志/著,日…
ブランドマネジメント : 究極的な…
加藤雄一郎/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4939/00917/ |
| 書名 |
自閉症は津軽弁を話さないリターンズ コミュニケーションを育む情報の獲得・共有のメカニズム |
| 著者名 |
松本敏治/著
|
| 出版者 |
福村出版
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
242p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-571-42076-4 |
| 分類 |
4939375
|
| 一般件名 |
自閉症
言語発達
日本語-方言
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
前作「自閉症は津軽弁を話さない」から3年。方言を話すようになった自閉症児者の情報が寄せられた。再び調査を開始した著者が、コミュニケーションと社会的スキルに潜む情報の獲得・共有から生まれる関係性の変化を探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p232〜240 |
| タイトルコード |
1002010015423 |
| 要旨 |
わんこと飼い主さんの毎日をもっとハッピーに♪一緒に楽しむ犬ごはんレシピ。身近な材料で手軽に作れるレシピを掲載! |
| 目次 |
1 愛犬も飼い主さんも幸せになる手作りごはん(手作りごはんのいいところ 栄養バランスはざっくり考えるだけでOK 1:1:1の法則で必要な栄養素を手軽に摂る! ほか) 2 たまねぎさんちの犬ごはんの楽しみ方(私と手作りごはんの出合い 旬の食材を大切に! できるかぎり日々使う材料を変える ほか) 3 目的別体いたわりレシピ(手作りごはんで不調を予防&改善しよう! 血行をよくするレシピ→サケのホイル焼き 腎臓ケアレシピ→冬瓜と鶏団子のスープ ほか) |
| 著者情報 |
たまねぎ スタンダードプードルの愛犬と孫をこよなく愛するおばあちゃん。Instagramとブログで発信するわんこと孫たちとの楽しい日常とおしゃれな暮らしが人気になる。2022年末に新しいわんこ2匹が家族に仲間入りした。わんこの体調不良をきっかけに手作り犬ごはんを始める。手作り犬ごはんの先生は、ご友人かつ本書の監修を務めたtamakiさん。マイペースでゆったりと季節の食材を使った犬ごはん作りを楽しんでいる。時には孫たちが手伝うことも。Ameba公式トップブロガー。Instagramのフォロワー数は55万人超(2023年1月現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) tamaki 調理師、APNAペット食育指導士、アニマルコミュニケーター。コンピューター会社勤務時代に、その多忙さと荒れた食生活の影響から体を壊し、それが食生活を見直すきっかけになる。その後、病院の調理師の道へ進み、調理師免許を取得。愛犬が5カ月頃からドッグフードを食べなくなり、飽きずに食べてくれるフードを探しては取り寄せ、無駄にする日々が続いていたが、獣医師である須﨑恭彦先生の手作り犬ごはんの本と出合い、手作り犬ごはんをスタート。日々の犬ごはんから特別な日の犬ごはんまで、「飼い主さんと愛犬のおそろいごはん」をテーマに、身近な材料で簡単に作れるメニューをブログで提案している。カフェやカルチャースクールで、手作り犬ごはん講座などの講師を務めることもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ