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蔵書情報

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所蔵数 8 在庫数 5 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

うちゅうへいこう! わかたせんちょうからのことば

著者名 若田光一/著・企画 宇宙航空研究開発機構/著・企画
出版者 世界文化社
出版年月 2015.3
請求記号 53/00879/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236617080じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132276052じどう図書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 53/00879/
書名 うちゅうへいこう! わかたせんちょうからのことば
著者名 若田光一/著・企画   宇宙航空研究開発機構/著・企画
出版者 世界文化社
出版年月 2015.3
ページ数 27p
大きさ 29cm
ISBN 978-4-418-15802-7
分類 5389
一般件名 宇宙開発
書誌種別 じどう図書
内容紹介 宇宙飛行士の若田光一さんと一緒に、宇宙へ旅に出かけよう! ロケット、宇宙食など、子どもたちが知りたい宇宙生活の様子を写真を通してリアルに紹介する。若田さんからの言葉も収録。『ワンダーしぜんランド』掲載を書籍化。
タイトルコード 1001410101377

要旨 哲学者、政治家、美術史家、社会運動家、教育者、ジャーナリスト、数学者、民俗学者、文化人類学者、フェミニスト、批評家など、様々な背景をもつ一〇〇人の思想家の生涯と主著二冊を紹介。日本の近現代思想が一望できる必読・必携入門書。
目次 1 文明開化から日清戦争・日露戦争まで 一八六六(慶応二)年〜一九〇五(明治三八)年(時代と思想1
井上円了『霊魂不滅論』『お化けの正体』 ほか)
2 第一次世界大戦と大正デモクラシー 一九〇六(明治三九)年〜一九二二(大正一一)年(時代と思想2
阿部次郎『新版 合本 三太郎の日記』『徳川時代の芸術と社会』 ほか)
3 モダニズム・マルクス主義・ファシズム 一九二三(大正一二)年〜一九四四(昭和一九)年(時代と思想3
大川周明『回教概論』『復興亜細亜の諸問題・新亜細亜小論』 ほか)
4 敗戦から六〇年安保闘争まで 一九四五(昭和二〇)年〜一九六〇(昭和三五)年(時代と思想4
今西錦司『生物社会の論理』『イワナとヤマメ』 ほか)
5 高度経済成長期以降 一九六一(昭和三六)年〜(時代と思想5
石牟礼道子『新装版 苦海浄土―わが水俣病』『椿の海の記』 ほか)
著者情報 和田 博文
 東京女子大学比較文化研究所長・丸山眞男記念比較思想研究センター長。著書に『日本人美術家のパリ 1878‐1942』(平凡社)、『三越誕生!―帝国のデパートと近代化の夢』(筑波選書)、『海の上の世界地図―欧州航路紀行史』(岩波書店)、『シベリア鉄道紀行史―アジアとヨーロッパを結ぶ旅』(筑摩選書、交通図書賞)、『資生堂という文化装置 1872‐1945』(岩波書店)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山辺 春彦
 東京女子大学丸山眞男記念比較思想研究センター特任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 交易から見れば通史がわかる   8-30
出口 治明/著
2 「弥生人」の大量渡来はなかった   32-35
片山 一道/著
3 前方後円墳がピラミッドより大きいワケ   36-43
森下 章司/著
4 謎の天皇・継体はヤマト王権の中興の祖   44-51
水谷 千秋/著
5 蘇我氏と藤原氏を繁栄させた「最新技術」   52-59
倉本 一宏/著
6 「日出ずる処の天子」宣言は苦肉の策   60-65
河上 麻由子/著
7 壬申の乱の陰に「唐vs.新羅の戦争」   66-70
倉本 一宏/著
8 東大寺大仏建立は宗教改革だった   72-75
武澤 秀一/著
9 長屋王の変 悲劇の王の「私生活」   76-80
渡辺 晃宏/著
10 本当は激務だった平安貴族   81-84
倉本 一宏/著
11 「光源氏」は暴力事件の常習犯   85-89
繁田 信一/著
12 遣唐使中止でも日中交流は花盛り   90-94
榎本 渉/著
13 鎌倉幕府成立年は一一八〇年が妥当だ   96-100
本郷 和人/著
14 北条政子「子殺し・孫殺し」の修羅   101-109
伊東 潤/著
15 元寇の真実「神風」は吹かなかった   110-117
服部 英雄/著
16 元寇の目的は中国兵のリストラだった   118-122
杉山 正明/著
17 「逆賊」足利尊氏は最後まで尊王を貫いた   123-130
亀田 俊和/著
18 応仁の乱は「東軍」が勝った   132-149
本郷 和人/著
19 「汁かけ飯」北条氏政はバカ殿ではない   150-157
黒田 基樹/著
20 織田信長の意外なポピュリズム   158-163
谷口 克広/著
21 豊臣秀吉の世界帝国構想は妄想か   164-169
村井 章介/著
22 秀頼はやっぱり秀吉の子ではない   170-172
服部 英雄/著
23 「豊臣家康」「豊臣秀忠」って誰?   173-176
堀 新/著
24 「慶安御触書」は実在しない   177-180
山本 英二/著
25 名門・酒井雅楽頭家を再興した凄腕家老   181-188
福留 真紀/著
26 江戸の少子化が近代化を支えた   189-193
鬼頭 宏/著
27 倒幕の雄藩がなぜ「松平姓」なのか   196-198
横山 茂彦/著
28 坂本龍馬は殺人の「指名手配犯」だった   199-206
菊地 明/著
29 西郷隆盛は「ストレス病」で苦しんだ   207-210
家近 良樹/著
30 岩倉使節団「留守政府」の功績   211-214
笠原 英彦/著
31 司馬遼太郎が見抜いた「西郷幻想」の危うさ   215-222
鹿島 茂/著
32 日米戦争知られざる「原点」   223-228
渡辺 惣樹/著
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