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書誌情報サマリ
| 書名 |
新たな英語史研究をめざして 詩学と記号論を視点に (開拓社言語・文化選書)
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| 著者名 |
三輪伸春/著
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| 出版者 |
開拓社
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| 出版年月 |
2018.6 |
| 請求記号 |
830/00443/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
830/00443/ |
| 書名 |
新たな英語史研究をめざして 詩学と記号論を視点に (開拓社言語・文化選書) |
| 著者名 |
三輪伸春/著
|
| 出版者 |
開拓社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
13,207p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
開拓社言語・文化選書 |
| シリーズ巻次 |
76 |
| ISBN |
978-4-7589-2576-1 |
| 分類 |
83025
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| 一般件名 |
英語-歴史
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| 個人件名 |
Shakespeare,William
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
英語史の中でももっとも興味深いシェイクスピアの英語の意味変化を、現実主義をかかげるマルティネの通時言語学に詩学と記号論の視点を加味して考察。複雑な言語変化の生きた姿を、目に見える形で理解できる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p197〜202 |
| タイトルコード |
1001810022742 |
| 要旨 |
反戦のシンボルにして20世紀を代表する絵画、ピカソの“ゲルニカ”。国連本部のロビーに飾られていたこの名画のタペストリーが、2003年のある日、忽然と姿を消した…。大戦前夜のパリと現代のNY、スペインが交錯する、華麗でスリリングな美術小説。 |
内容細目表:
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