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書誌情報サマリ

書名

スケッチで学ぶ建築文化史 透視図から近現代建築の保存再生まで

著者名 渡邉研司/著
出版者 理工図書
出版年月 2022.2
請求記号 523/00125/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238020630一般和書2階開架自然大型本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 523/00125/
書名 スケッチで学ぶ建築文化史 透視図から近現代建築の保存再生まで
著者名 渡邉研司/著
出版者 理工図書
出版年月 2022.2
ページ数 143p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-8446-0911-7
分類 52305
一般件名 建築-歴史   透視図
書誌種別 一般和書
内容紹介 建築に携わる人がスケッチすることの意義とともに、スケッチを描きながら、現代社会の基盤となっている近代という時代の建築や都市に対する思想や歴史を学べる。巻末にパースグリッドを描いたページあり。
タイトルコード 1002110095073

要旨 文芸批評と美術批評の華麗なる競演による「四次元のキュビスム」が、諸芸術の再統合を開始する評論集第三弾!騙し絵か非=騙し絵か(ホルバイン、カラヴァッジョ)、小説の地理学(ルソー)とポルノグラフィ(ディドロ)、毒薬/霊薬としての言葉(ユゴー)、連作としての絵画と文学(北斎、バルザック、モネ)、キュビスムの技法(ピカソ、アポリネール)、「正方形とその住人」(モンドリアン)、記憶の多面体(ブルトン)、「宇宙から来た色」(M・ロスコ)、考古学、場所、オペラ等々、文芸×美術を自在に旋回する、アクロバティックな創作=批評の饗宴。
目次 批評と発明
考古学について
場所
細かく見た一枚の絵
アンブロジアーナ絵画館の“籠”
世界の果ての島
運命論者ディドロとその主人たち
富嶽三十六および十景
地方のパリジャンたち
闇から出る声と壁をとおして滲み出る毒
インクの芽生え
クロード・モネあるいは反転された世界
子どもの頃の読書
絵画の間の連続性
アポリネールのための無の記念碑
正方形とその住人
七面体ヘリオトロープ
ニューヨークのモスクまたはマーク・ロスコの芸術
ヘラクレスの視線のもとで
オペラすなわち演劇
文学、耳と目
著者情報 ビュトール,ミシェル
 1926‐2016。フランスの小説家、詩人、批評家。フランス北部モン=ザン=バルールで生まれる。ヌーヴォー・ロマン(Nouveau Roman)の作家の旗手のひとりと目される。1956年、小説第二作『時間割』(L’emploi du temps)でフェネオン賞(le Prix F´en´eon)を受賞、翌年1957年第三作目の『心変わり』(La Modification)でルノドー賞(le Prix Th´eophraste Renaudot)を受賞し注目を集めた(主人公に二人称代名詞<vous>を採用した小説作品として有名)。1960年に四作目の『段階』(Degr´es)を発表後は小説作品から離れ、空間詩とよばれる作品を次々と発表し始める。画家とのコラボレーション作品は数多く、書物を利用した表現の可能性を追求し続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石橋 正孝
 1974年、横浜生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学、パリ第八大学大学院博士課程修了、博士(文学)。現在、立教大学観光学部准教授。専門は十九世紀フランス文学(ジュール・ヴェルヌ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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