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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

荒城の月

著者名 藤浦洸/著
出版者 雄鶏社
出版年月 1948.10
請求記号 S9137/00468/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20104247416版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S9137/00468/
書名 荒城の月
著者名 藤浦洸/著
出版者 雄鶏社
出版年月 1948.10
ページ数 248p
大きさ 18cm
分類 9137
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940054863

要旨 信長・秀吉・家康ら天下人は、なぜ豪華絢爛な建築や美術品を作らせたのか。文化財にわすがに残った材料や技術を科学的に分析。海外交易を背景に技術力と財力を駆使した、権力者たちのしたたかな「文化戦略」に迫る。
目次 科学の眼でみる桃山文化 プロローグ
武器・武具編(「本能寺の変」の現場
塗装にみる文化戦略―秀吉の仁王胴具足)
工芸・絵画編(桃山茶陶から色絵京焼へ
金碧障壁(障屏)画と初期洋風画
秀吉が囲った御土居跡―出土漆器を中心に)
建造物編(城郭御殿の屋根と金箔瓦
城郭御殿の外観と漆箔塗装
城郭御殿の室内と蒔絵装飾
彩色木彫のメッセージ
赤色の塗装材料から探る社寺再建)
天下人たちはいかにして文化の力で泰平の世を目指したか エピローグ
著者情報 北野 信彦
 1959年愛知県名古屋市に生まれる。1982年、愛知大学文学部史学科卒業。東京文化財研究所保存修復科学センター室長等を経て、龍谷大学文学部歴史学科文化遺産学専攻教授、博士(学術、京都工芸繊維大学)、博士(史学、東京都立大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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