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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237466594 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A52/00010/23 |
| 書名 |
愛城研報告 第23号 |
| 著者名 |
愛知中世城郭研究会/編集
|
| 出版者 |
愛知中世城郭研究会
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
87p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類 |
A521
|
| 一般件名 |
城
愛知県-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:三河国南西部における平地城館の構造:特に碧海・幡豆郡について 山崎裕太著. 安城松平氏・松平長忠庶家の城館について 奥田敏春著. 江南市・生駒屋敷(小折城)再考補遺 髙田徹著. 明治期の西尾城覚書:「陸軍大日記」の記述を中心に 髙田徹 石川浩治著. 稲沢市の中世城館(その2) 髙田徹著. 三河須美城について 石川浩治著. 赤見城と樺崎城 関口和也著 |
| タイトルコード |
1001910052001 |
| 要旨 |
信長・秀吉・家康ら天下人は、なぜ豪華絢爛な建築や美術品を作らせたのか。文化財にわすがに残った材料や技術を科学的に分析。海外交易を背景に技術力と財力を駆使した、権力者たちのしたたかな「文化戦略」に迫る。 |
| 目次 |
科学の眼でみる桃山文化 プロローグ 武器・武具編(「本能寺の変」の現場 塗装にみる文化戦略―秀吉の仁王胴具足) 工芸・絵画編(桃山茶陶から色絵京焼へ 金碧障壁(障屏)画と初期洋風画 秀吉が囲った御土居跡―出土漆器を中心に) 建造物編(城郭御殿の屋根と金箔瓦 城郭御殿の外観と漆箔塗装 城郭御殿の室内と蒔絵装飾 彩色木彫のメッセージ 赤色の塗装材料から探る社寺再建) 天下人たちはいかにして文化の力で泰平の世を目指したか エピローグ |
| 著者情報 |
北野 信彦 1959年愛知県名古屋市に生まれる。1982年、愛知大学文学部史学科卒業。東京文化財研究所保存修復科学センター室長等を経て、龍谷大学文学部歴史学科文化遺産学専攻教授、博士(学術、京都工芸繊維大学)、博士(史学、東京都立大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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