蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236871810 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232136537 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432257646 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532068273 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632151391 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732084260 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2831957168 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
守山 | 3132290788 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
緑 | 3232184295 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
南陽 | 4230773790 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
楠 | 4331295669 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
徳重 | 4630415398 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
778/02474/ |
| 書名 |
ハウルの動く城 (文春ジブリ文庫) |
| 著者名 |
スタジオジブリ/編
文春文庫/編
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
214p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
文春ジブリ文庫 |
| シリーズ巻次 |
G-1-13 |
| シリーズ名 |
ジブリの教科書 |
| シリーズ巻次 |
13 |
| ISBN |
978-4-16-812012-1 |
| 分類 |
77877
|
| 一般件名 |
アニメーション
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
魔法使いハウルに助けられたソフィーは、荒地の魔女の呪いで、90歳のおばあちゃんに姿を変えられ…。スタジオジブリの映画「ハウルの動く城」の魅力を、綿矢りさ、美輪明宏、山田洋次らが丹念に読み解く。 |
| タイトルコード |
1001610040317 |
| 要旨 |
国際テロを担当する警視庁公安部のエリート刑事・幣原は、イスラム国関連の極秘捜査から突然外された。間もなく、息子の秀樹がテロリストに志願したとして逮捕された。妻や娘からは仕事のために息子を売ったと疑われ、組織や世間には身内から犯罪者を出したと非難される。公安刑事として正義を貫くか、父としてかけがえのない家族を守るか、幣原の選択とは―。衝撃の社会派長編ミステリー! |
内容細目表:
-
1 本物の美しさとは何か
8-15
-
綿矢 りさ/ナビゲーター
-
2 スタジオジブリ物語時代を反映した『ハウルの動く城』
19-36
-
-
3 宮崎作品の中でもっとも苦労した『ハウル』
37-57
-
鈴木 敏夫/著
-
4 ハウルの動く城準備のためのメモ
58-64
-
宮崎 駿/著
-
5 宮崎駿イメージボード
65-72
-
宮崎 駿/画
-
6 山下の味が出ていると宮崎さんに言われました
作画監督
75-82
-
山下 明彦/述
-
7 自在に変化していくキャラクターの魅力
作画監督
83-89
-
稲村 武志/述
-
8 キャラの感覚を摑むことが求められる『ハウル』
作画監督
90-94
-
高坂 希太郎/述
-
9 ヨーロッパの乾いた空気を意識した背景作り
美術監督
95-99
-
武重 洋二/述
-
10 抜けるような青空の下を歩く、色鮮やかな城
美術監督
100-104
-
吉田 昇/述
-
11 美術ボード
105-115
-
-
12 擬態するCG
デジタル作画監督
116-123
-
片塰 満則/述
-
13 キャラクターとして立たせたかった「城」
ハーモニー処理
124-127
-
高屋 法子/述
-
14 ハーモニーって何?
128
-
-
15 「前向きな悲観論者」の本音
独占インタビュー『ハウルの動く城』全米公開で宮崎駿監督に聞いた13の質問
129-133
-
宮崎 駿/述
-
16 映画公開当時の新聞記事を紹介!
135-137
-
-
17 ベネチア国際映画祭授賞式での監督インタビュー
138-140
-
-
18 少年の純粋はたまゆらのごとく
143-151
-
美輪 明宏/著
-
19 映画を愛する二人から映画製作のススメ
対談
152-166
-
鈴木 敏夫/述 山田 洋次/述
-
20 ミヤザキの魔法
167-171
-
ディディエ・ペロン/著
-
21 建築が飛び立つとき
172-181
-
本田 晃子/著
-
22 音から読み解く「ハウル」の世界
182-190
-
西村 醇子/著
-
23 プレイボーイには心臓がない
191-198
-
雨宮 まみ/著
-
24 『ハウルの動く城』の魔法とはなにか
199-206
-
佐藤 忠男/著
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