蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
180/00554/ |
| 書名 |
当代著名人が初めてあかす私の死生観と宗教観 |
| 著者名 |
『月刊住職』編集部/編
池上彰/[ほか]著
柳田邦男/[ほか]著
|
| 出版者 |
興山舎
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
273p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-910408-30-9 |
| 分類 |
1804
|
| 一般件名 |
仏教
生と死
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
宗教はなぜあるのか。人の死は救われるのか。寺院・住職への直言・提言…。各界で活躍する25人の人々が、忌憚のない思いや率直な要望を綴る。「今こそお寺に言いたいこと」続編。『月刊住職』掲載を単行本化。 |
| タイトルコード |
1002210069757 |
| 目次 |
第1章 宗教はなぜあるのか(池上彰―日本人は「無宗教」か 角田光代―信じることと学ぶこと 松尾貴史―「信じる」ことと「疑う」こと ほか) 第2章 人の死は救われるのか(柳田邦男―幼きいのちの言葉 里中満智子―安心して死にたい 宗教は人類に必要です 荻野アンナ―里山伏になったわけ ほか) 第3章 寺院・住職への直言・提言(荒川洋治―お寺と思い出 鴻上尚史―仏教界に期待すること 佐川光晴―いいお経が聴きたい ほか) |
内容細目表:
前のページへ