感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

昭和遠近 短歌でたどる戦後の昭和

著者名 島田修三/著
出版者 風媒社
出版年月 2022.10
請求記号 91116/01531/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238162630一般和書1階開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91116/01531/
書名 昭和遠近 短歌でたどる戦後の昭和
著者名 島田修三/著
出版者 風媒社
出版年月 2022.10
ページ数 225p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8331-2115-6
分類 91116
一般件名 和歌-評釈   日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦後の昭和を題材とした短歌から、著者が体験・見聞した昭和固有の事物や生活文化、風俗、出来事に触れた作品を選び、当時どんなことを考え、どんな感情を抱いていたのかを回想する。『中日新聞』等連載を単行本化。
タイトルコード 1002210052207

目次 第1部 導入と背景
第2部 成人の早期介入
第3部 児童青年期の早期介入
第4部 成人の治療
第5部 児童青年期の治療
第6部 適用と実装および今後の方向性
著者情報 フォーブス,デイヴィッド
 PhD。フェニックス・オーストラリア心的外傷後メンタルヘルスセンター・ディレクター、メルボルン大学精神科教授。1990年代半ばに臨床心理士として臨床実践を開始し、軍人、退役軍人、救急隊員、災害者メンタルヘルスを専門として、トラウマサバイバーのメンタルヘルス問題のアセスメントと治療において強固な研究実績がある。Forbes博士は、急性ストレス障害とPTSD治療のオーストラリアガイドラインの作成を主導し、ファイブアイズ・メンタルヘルスの研究と改革協力事業の共同代表である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ビッソン,ジョナサン・I.
 DM,FRCPsych。英国ウェールズのカーディフ大学医学部精神科教授、臨床精神科医。国際トラウマティック・ストレス学会(ISTSS)の治療ガイドライン委員会委員長であり、全ウェールズ・トラウマ性ストレスの質の改善イニシアチブを現在立ち上げている。Bisson博士は、英国医療技術評価機構(NICE)による最初のPTSDガイドラインの作成部会の共同代表を務め、欧州トラウマティック・ストレス学会(ESTSS)の元会長であり、ウェールズ・退役軍人NHSの策定を主導した。これまで行ったPTSDの予防と治療に関する研究は広く引用されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
モンソン,キャンディス・M.
 PhD。カナダ・オンタリオ州トロントのライアソン大学(トロント州立大学)心理学教授。国際トラウマティック・ストレス学会(ISTSS)次期会長(原書発行時点)、米国およびカナダの心理学会、認知行動療法学会、カナダ王立協会のフェロー。Monson博士は、トラウマ性ストレスと個別および合同でのPTSD治療のエキスパートとして高名であり、「PTSDの認知処理療法」および「PTSDの合同認知行動療法」の共著者である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
バーリナー,ルーシー
 MSW。米国ワシントン州のハーバービュー性暴力とトラウマ性ストレスセンター・ディレクター、ワシントン大学社会福祉学部および精神行動科学部臨床准教授。活動としては、トラウマと犯罪の子どもと成人被害者のための臨床実践、トラウマの衝撃と臨床的社会的介入の効果研究、トラウマと犯罪被害者の利益を促進する国と地域の社会政策推進に関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
飛鳥井 望
 特定医療法人社団青山会青木病院院長。(公社)被害者支援都民センター理事長。日本トラウマティック・ストレス学会初代会長。医学博士、精神科専門医・指導医。東京大学医学部卒業。(公財)東京都医学総合研究所副所長を経て、現在、同研究所特別客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。