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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237236880 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21037/00055/ |
| 書名 |
御堂関白記 藤原道長の日記 (角川ソフィア文庫) |
| 著者名 |
藤原道長/[著]
繁田信一/編
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2009.6 |
| ページ数 |
463p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
角川ソフィア文庫 |
| シリーズ巻次 |
A3-2 |
| シリーズ名 |
ビギナーズ・クラシックス |
| シリーズ名 |
日本の古典 |
| ISBN |
978-4-04-407207-0 |
| 分類 |
21037
|
| 一般件名 |
日本-歴史-平安時代-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
藤原道長の王朝時代:p450〜457 『御堂関白記』に興味を持った人のための読書案内:p458〜463 |
| タイトルコード |
1002310079484 |
| 要旨 |
日本の歴史において、狩猟はつねに権力と結びついていた。なぜ「野生のキャプチャー」がそれほど大きな政治性を帯びたのか。古代から近世まで、天皇・公家や武士たちが実践した鷹狩・巻狩などを通観し、殺生禁断や、暴力と儀礼をつなぐ広範な狩猟文化を探究する中から、列島の人間と動物の関係を問い直す。 |
| 目次 |
第1部 狩猟と王権(王朝における古典的狩猟文化の形成 武家首長の狩猟と殺生禁断 新たな天下と狩猟) 第2部 鷹狩文化の政治性―鷹道・鷹書・鷹の家(王朝文化としての鷹狩とその禁止 鷹狩と鵜飼の比較史 鷹書の世界―戦国期の書目から ほか) 第3部 獣猟と中世社会―武力・生業・儀礼(出土鉄鏃と武士の職能 武家の狩猟と矢開の変化 『狩詞記』の史的位置 ほか) |
| 著者情報 |
中澤 克昭 1966年長野県長野市に生まれる。日本学術振興会特別研究員、長野工業高等専門学校准教授などを経て、上智大学文学部教授、博士(歴史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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