感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

青島戦ドイツ兵俘虜収容所研究 第14号

出版者 「青島戦ドイツ兵俘虜収容所研究」刊行会
出版年月 2017.9
請求記号 3296/00057/14


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237236880一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

36928 36928

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 21037/00055/
書名 御堂関白記 藤原道長の日記  (角川ソフィア文庫)
著者名 藤原道長/[著]   繁田信一/編
出版者 KADOKAWA
出版年月 2009.6
ページ数 463p
大きさ 15cm
シリーズ名 角川ソフィア文庫
シリーズ巻次 A3-2
シリーズ名 ビギナーズ・クラシックス
シリーズ名 日本の古典
ISBN 978-4-04-407207-0
分類 21037
一般件名 日本-歴史-平安時代-史料
書誌種別 一般和書
内容注記 藤原道長の王朝時代:p450〜457 『御堂関白記』に興味を持った人のための読書案内:p458〜463
タイトルコード 1002310079484

要旨 日本の歴史において、狩猟はつねに権力と結びついていた。なぜ「野生のキャプチャー」がそれほど大きな政治性を帯びたのか。古代から近世まで、天皇・公家や武士たちが実践した鷹狩・巻狩などを通観し、殺生禁断や、暴力と儀礼をつなぐ広範な狩猟文化を探究する中から、列島の人間と動物の関係を問い直す。
目次 第1部 狩猟と王権(王朝における古典的狩猟文化の形成
武家首長の狩猟と殺生禁断
新たな天下と狩猟)
第2部 鷹狩文化の政治性―鷹道・鷹書・鷹の家(王朝文化としての鷹狩とその禁止
鷹狩と鵜飼の比較史
鷹書の世界―戦国期の書目から ほか)
第3部 獣猟と中世社会―武力・生業・儀礼(出土鉄鏃と武士の職能
武家の狩猟と矢開の変化
『狩詞記』の史的位置 ほか)
著者情報 中澤 克昭
 1966年長野県長野市に生まれる。日本学術振興会特別研究員、長野工業高等専門学校准教授などを経て、上智大学文学部教授、博士(歴史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。