蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
御坊日々
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| 著者名 |
畠中恵/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| 請求記号 |
F7/03853/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238390983 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/15104/ |
| 書名 |
ウエズレーの国 |
| 著者名 |
ポール・フライシュマン/作
ケビン・ホークス/絵
千葉茂樹/訳
|
| 出版者 |
あすなろ書房
|
| 出版年月 |
1999.06 |
| ページ数 |
33p |
| 大きさ |
25×28cm |
| ISBN |
4-7515-1975-1 |
| 原書名 |
Weslandia |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009819020729 |
| 司書のおすすめ |
ウエズレーは、町のほかの子とはちょっとちがっていて、ともだちもいない。そんなかれが思いついた自由研究(けんきゅう)は、じぶんだけの作物をそだてて、じぶんだけの文明をつくること。ウエズレーが、じぶんでそだてたくだものをまいあさ食べたり、くきからとったせんいで服をつくったり、たねから油をとったりするようすをみて、近所の子たちがおもしろそうだとやってきた。ウエズレーは、はじめはひとりであそんでいたが、みんなであそべるようなゲームもつくりだす。(高学年から)『どこから読んでもおもしろい』改訂版より (中学年から)『どれからよもうかな?』より |
| 要旨 |
奈良・平安期の対外関係を読み解く上で欠かせない遣唐使。その派遣に際して、朝廷や摂関家はどのような判断を行い、遣唐使事業は外交政策としていかなる経過を辿ったのか。遣唐使がもたらした文物や人的関係を実証的に分析。さらに遣唐使廃止後、藤原道長の対外政策や平氏政権期の日宋関係についても考察し、古代対外関係史の全体像を究明する。 |
| 目次 |
第1部 遣唐使の行方(唐皇帝と日本の遣唐使 奈良時代後半の遣唐使とその史的意義 延暦度遣唐使の研究 寛平度遣唐使再説) 第2部 「遣唐使」以後(朱仁聰と周文裔・周良史―来日宋商人の様態と藤原道長の対外政策 平安中・後期の対外関係とその展開過程 唐物・南島産品と小野宮流・御堂流―大宰府およびその管内の動向をめぐって 伊勢平氏と日宋貿易―研究動向と史料の整理) |
| 著者情報 |
森 公章 1958年、岡山県に生まれる。現在、東洋大学教授・博士(文学)(東京大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 西洋における宗教と世俗の変容
カトリック的伝統の再構成
2-75
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伊達聖伸/著 渡辺優/著
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2 ジャン・セギーとフランスの戦後宗教社会学
79-108
-
田中浩喜/著
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3 ケベックにおける宗教学の誕生
フランス宗教社会学との交流を背景として
109-138
-
伊達聖伸/著
-
4 イタリアのカトリック的伝統における宗教史学
ペッタッツォーニの「信教の自由」論を中心に
139-167
-
江川純一/著
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5 ポーランドの政教関係から見た公共宗教論の現在地
民主化運動のレガシーの行きつくところ
169-190
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加藤久子/著
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6 現代アルゼンチンにおけるカトリック教会と国民宗教意識
191-217
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渡部奈々/著
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7 権威主義体制期ポルトガルにおけるカトリック教会と「準反対派」
フランシスコ・サ・カルネイロの活動を中心として
218-242
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西脇靖洋/著
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8 ダニエル・マニックスと脱植民地化、二つの世界大戦、冷戦の中のカトリック教会
244-270
-
小川浩之/著
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9 カトリック的「世界市民」をつくる
学生・知識人信徒による国際団体「パクス・ロマーナ」の活動をめぐって
271-292
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渡邊千秋/著
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10 イエズス会士セルトーと危機の時代の教会論
「第三の人」(一九六六年)をめぐって
293-320
-
渡辺優/著
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