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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

孝経講話

著者名 岩垂憲徳/著
出版者 藤井書店
出版年月 1944.1
請求記号 #144/00233/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2011065386旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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70237

書誌詳細

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請求記号 #144/00233/
書名 孝経講話
著者名 岩垂憲徳/著
出版者 藤井書店
出版年月 1944.1
ページ数 202p
大きさ 19cm
分類 1237
一般件名 孝経
書誌種別 旧版和書
タイトルコード 1001010094714

要旨 ポップアートの時代から現在に至るまで、多様なメディアを駆使し制作する「画家」デイヴィッド・ホックニー。軽妙洒脱なイメージで知られる一方、作品に漂う奇妙な静謐さ、特異な時間表現は、安直な解釈をすり抜ける未知の領域をはらむ。本書では、ホックニーが独自の視覚論を提唱しはじめた1980年代に軸を据え、「記憶」「キュビスム」「作品空間と観者」をキーワードにホックニー芸術の多様な側面と豊饒な源泉を探る。その表現の真意に迫る初の研究書。
目次 序論 ホックニーの「逆遠近法」再考
第1章 写真コラージュと「記憶」の表象―「逆遠近法」から記憶の集積へ
第2章 “時”のパースペクティヴ―マルセル・プルースト『失われた時を求めて』とのかかわり
第3章 ホックニーのキュビスム論の背景―一九八〇年代写真コラージュとピカソの影響
第4章 「フランス三部作」舞台美術における時空間のコラージュ―二〇世紀初頭のフランス美術との比較を中心に
第5章 「カーテン・シリーズ」(一九六三年)―同時代美術とのかかわり、および社会的背景から
第6章 「移動する焦点」の実相―一九七〇―八〇年代の日本美術受容に着目して
結論 終わらぬ道の標に
著者情報 田中 麻帆
 1984年横浜生まれ。2018年博士(文学)の学位取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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