蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
化学における情報・AIの活用 解析と合成を駆動する情報科学 (CSJ Current Review)
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| 著者名 |
日本化学会/編
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| 出版者 |
化学同人
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| 出版年月 |
2024.6 |
| 請求記号 |
430/00240/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0130732944 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132532165 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2230847796 | 一般和書 | 書庫 | 大型本 | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2719504900 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
千種 | 2832347583 | 一般和書 | 一般開架 | 大型本 | | 在庫 |
| 6 |
天白 | 3431746787 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
山田 | 4130206123 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
楠 | 4330131105 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21/00740/2 |
| 書名 |
そうなんだ!日本の歴史のお話 戦国時代〜現代編 増補改訂版 (よみとく10分) |
| 著者名 |
大石学/監修
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| 出版者 |
Gakken
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| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
181p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
よみとく10分 |
| ISBN |
978-4-05-205689-5 |
| 一般注記 |
初版のタイトル等:知ってびっくり!日本の歴史のお話(学研教育出版 2012年刊) |
| 一般注記 |
付:図(1枚) |
| 分類 |
2101
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| 一般件名 |
日本-歴史
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
武田信玄と上杉謙信のライバル対決! 新しい日本の未来を開いた坂本龍馬! 憲法ができた! 日本の歴史をわかりやすい内容にした、気軽に読める読み物。戦国時代から現代までの25話を収録。折込の年表等あり。 |
| タイトルコード |
1002310019994 |
| 要旨 |
げっぷの正体「メタン」の温室効果は二酸化炭素の25倍!対策のカギは、意外なあの“食べもの”。日本発の最新科学で地球を救え! |
| 目次 |
第1章 地球がどんどん暖かくなっている(地球温暖化と気候変動で起きること まず太陽が地球を温める 地球を循環する太陽のエネルギー 温室効果と温室効果ガス 人間が大量に発生させる温室効果ガス くり返されてきた気候の変動 地球温暖化への国際的な取り組み 温室効果ガスを削減せよ 地球温暖化対策のカギはウシのげっぷ) 第2章 ウシのひみつ(ウシの祖先 さまざまなウシ 反すうという食べ方 繊維質は消化できないはずなのに ウシ最大の秘密―巨大発酵タンク「ルーメン」 ウシ以外の動物も微生物の力を借りている ウシの胃は微生物の宇宙 だ液で維持される微生物にとって快適な環境 ウシは微生物を「食べて」いる 緑の草から白いミルクができるまで メタンのげっぷをするわけ ウシ1頭の環境負荷は自動車1.7台分) 第3章 メタンを減らす物質を探せ(「ウシは悪くない」 抗生物質の代わりを探せ 広大な砂漠から一粒の金を探す 研究室に持ち込まれた「カシューナッツ殻液」 思わぬ大発見 動物実験でも成果を確認 なぜカシューナッツ殻液はメタンを減らすのか 日本初のメタン削減飼料「ルミナップ」 世界中で研究開発が行われている) 第4章 ウシとヒトとの新時代(2050年の畜産の姿 日本発・地球と人類を救うプロジェクト 21世紀の「アポロ計画」 科学者たちが連携して新技術を創り出す 牛海綿状脳症を引き起こした肉骨粉 草100%のえさに戻そう 牛肉とミルクは栄養満点 畜産を未来に残す) |
| 著者情報 |
大谷 智通 1982年兵庫県生まれ。東京大学農学部応用生命科学課程水圏生命科学専修卒。同大学院農学生命科学研究科水圏生物科学専攻修士課程修了、同博士課程中退。在学中は魚病学を専攻し、魚介類の感染症・寄生虫病の研究を行っていた。都内の出版社勤務を経て独立。現在はサイエンスライターとして、農学・生命科学・理科教育・食などをテーマに執筆を行っている。ほかに、編集者、出版プロデューサーとしても活動をしている。共同事務所「スタジオ大四畳半」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 泰男 北海道大学大学院農学研究院特任教授。京都府綾部市生まれ。北海道大学大学院農学研究科博士前期課程修了。三重大学を経て、2000年に母校の北海道大学へ。動物のおなかの仕組みを科学の目で調べる「動物機能栄養学」を研究し、ウシのげっぷに含まれるメタンの削減に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 フロントランナーに聞く
座談会
2-10
-
奥野恭史/述 出村雅彦/述 船津公人/述 松原誠二郎/述 栗原和枝/聞き手
-
2 データ駆動化学の歴史と展望
11-19
-
船津公人/著
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3 マテリアルズ・インフォマティクスの基本概念
20-27
-
吉田亮/著
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4 創薬のための構造化DB
28-31
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上村みどり/著
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5 有機合成と情報
32-34
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大嶋孝志/著
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6 精密構造解析と情報科学/データの構造化
35-37
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杉本邦久/著
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7 マテリアルズインテグレーション:欲しい性能から材料・プロセスをデザインする
38-41
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出村雅彦/著
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8 化学・材料分野におけるデータ活用プラットフォーム
42-45
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小椋智/著
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9 研究室におけるAI自動有機合成とクラスターデータベース構想
48-54
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竹邊日和/著 松原誠二郎/著
-
10 データ・ロボット駆動科学を切り拓く無機機能物質合成デジタルラボラトリー
55-60
-
一杉太郎/著
-
11 大規模系の記述子:ペトロリオミクス
61-67
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田中隆三/著
-
12 データ活用型化学における機械学習と機械発見
68-73
-
瀧川一学/著
-
13 分子シミュレーションへの応用:高速化と自動解析
74-78
-
泰岡顕治/著 安田一希/著
-
14 創薬化学におけるAIのトレンド
79-84
-
小山拓豊/著 奥野恭史/著
-
15 ヒトとキカイが協奏する医薬分子探索へ
85-90
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石原司/著
-
16 生体高分子・超分子複合体の構造解析とAI
91-97
-
中川敦史/著
-
17 機械学習と経験・考察の融合による小規模データからの材料設計
98-103
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緒明佑哉/著
-
18 AI支援の有機エレクトロニクス
104-110
-
佐伯昭紀/著
-
19 ロボット実験とAIの連携による蓄電池材料開発の革新
111-116
-
松田翔一/著
-
20 デジタル技術が拓く新有機合成化学の将来展望
117-123
-
矢田陽/著 佐藤一彦/著
-
21 AI/IoTを活用した化学プラントの安定・安全操業
124-128
-
山下善之/著
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22 物理モデルを利用した化学プラントの異常検知・診断
129-134
-
長谷部伸治/著
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23 化学者を助ける人工知能ツールキットの研究開発
135-138
-
岸本章宏/著
-
24 リアルマテリアルデータを活用したインフォマティクスとWAVEBASEの開発
139-142
-
庄司哲也/著
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25 ルールベース重合反応モデルによる高分子仮想ライブラリの構築と評価
143-146
-
大野充/著
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26 錬金術師は人工知能で極みのその先を目指す
147-150
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柳原直人/著
-
27 旭化成の研究開発におけるDXの取組み
マテリアルズ・インフォマティクスの活用
151-155
-
青木拓実/著
-
28 化学・情報科学の融合による新化学創成に向けて
156
-
阿尻雅文/著
-
29 役に立つ情報・データ
157-171
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