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書誌情報サマリ
| 書名 |
漂流する日本企業 どこで、なにを、間違え、迷走したのか?
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| 著者名 |
伊丹敬之/著
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| 出版者 |
東洋経済新報社
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| 出版年月 |
2024.1 |
| 請求記号 |
3352/00476/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3352/00476/ |
| 書名 |
漂流する日本企業 どこで、なにを、間違え、迷走したのか? |
| 著者名 |
伊丹敬之/著
|
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
348p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-492-50349-2 |
| 分類 |
33521
|
| 一般件名 |
企業-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
配当にカネを回して、投資を抑制して、企業は成長できるのか。日本の経済成長の低さの原因は企業の経営のあり方にあるとして、経営分析をもとに「失われた30年」の日本企業の姿を描く。日本のポテンシャルの高さにも言及。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p347〜348 |
| タイトルコード |
1002310070700 |
| 要旨 |
『君の名は。』と『天気の子』が大ヒットを記録し、日本を代表するクリエイターになった新海誠。彼は宮崎駿や庵野秀明といった日本のアニメーション作家たちとは異なり、大きなスタジオに所属したことがなく、パソコンによる個人制作からキャリアをスタートした「異端児」であった。新海はなぜ「国民的作家」になり得たのか。本書では新海誠の魅力を、世界のアニメーションの歴史を起点に分析。新海作品や日本のアニメーションのみならず、あらゆるアニメーションの見方が変わる! |
| 目次 |
序章 新海誠を振り返る(新海誠とはどのような人物か 初期作品を振り返る―『彼女と彼女の猫』から『星を追う子ども』まで ほか) 第1章 巨大な個人制作の時代(デジタル化がもたらすアニメーション制作の「民主化」 個人制作の歴史 ほか) 第2章 モーションからエモーションへ―美しすぎる世界を前に、私たちは燃料になる(新海誠は、あえて人間を描かない アニメーションで「泣ける」ことはいかにして普通となったか ほか) 第3章 国民的ヒット作『君の名は。』―器としての人間(いかにして国民的ヒット作は生まれたか 『言の葉の庭』 ほか) 第4章 『天気の子』国民的作家の完成―「勘違い」の物語(『天気の子』はドラマとして「普通に面白い」 『君の名は。』以後 ほか) |
内容細目表:
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