蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/26017/ |
| 書名 |
こわかったよ、アーネスト (くまのアーネストおじさん) |
| 著者名 |
ガブリエル・バンサン/さく
もりひさし/やく
|
| 出版者 |
BL出版
|
| 出版年月 |
2011.6 |
| ページ数 |
[17p] |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
くまのアーネストおじさん |
| ISBN |
978-4-7764-0481-1 |
| 原書名 |
Ernest et Célestine:la grande peur |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
道で立ち話をはじめたアーネスト。しびれをきらしたセレスティーヌが、居合わせた男の子についていくと…。やさしいアーネストと愛らしいセレスティーヌのふたりが奏でる幸せな物語。 |
| タイトルコード |
1001110017544 |
| 要旨 |
『君の名は。』と『天気の子』が大ヒットを記録し、日本を代表するクリエイターになった新海誠。彼は宮崎駿や庵野秀明といった日本のアニメーション作家たちとは異なり、大きなスタジオに所属したことがなく、パソコンによる個人制作からキャリアをスタートした「異端児」であった。新海はなぜ「国民的作家」になり得たのか。本書では新海誠の魅力を、世界のアニメーションの歴史を起点に分析。新海作品や日本のアニメーションのみならず、あらゆるアニメーションの見方が変わる! |
| 目次 |
序章 新海誠を振り返る(新海誠とはどのような人物か 初期作品を振り返る―『彼女と彼女の猫』から『星を追う子ども』まで ほか) 第1章 巨大な個人制作の時代(デジタル化がもたらすアニメーション制作の「民主化」 個人制作の歴史 ほか) 第2章 モーションからエモーションへ―美しすぎる世界を前に、私たちは燃料になる(新海誠は、あえて人間を描かない アニメーションで「泣ける」ことはいかにして普通となったか ほか) 第3章 国民的ヒット作『君の名は。』―器としての人間(いかにして国民的ヒット作は生まれたか 『言の葉の庭』 ほか) 第4章 『天気の子』国民的作家の完成―「勘違い」の物語(『天気の子』はドラマとして「普通に面白い」 『君の名は。』以後 ほか) |
内容細目表:
前のページへ