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書誌情報サマリ
| 書名 |
「悪の枢軸」イランの正体 核・監視・強権-八〇〇日の現場取材
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| 著者名 |
飯島健太/著
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| 出版者 |
朝日新聞出版
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
3022/01625/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3022/01625/ |
| 書名 |
「悪の枢軸」イランの正体 核・監視・強権-八〇〇日の現場取材 |
| 著者名 |
飯島健太/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
271,6p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-02-332360-5 |
| 分類 |
302272
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| 一般件名 |
イラン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
制裁の影響で貧困にあえぎ、不満を溜める国民たち。そんな国民を抑圧し、核開発を進める国側。2020年から2年半、特派員として現地に暮らし、世界最大のテロ支援国家・イランの実体を追ったノンフィクション。 |
| 書誌・年譜・年表 |
近年におけるイラン・米国の歴代政権と主な出来事:p20〜21 文献:巻末p1〜6 |
| タイトルコード |
1002410005492 |
| 要旨 |
何故バブル期にヤクザと金融機関の結びつきができてしまったのか―平成金融危機の苦い教訓を元日銀マンがいま改めて語る。 |
| 目次 |
第1章 気づき―太平洋銀行の考査(検査)・破綻処理 第2章 地上げと金融機関 第3章 債権回収妨害の手法 第4章 預金保険機構と整理回収機構(RCC) 第5章 岩盤案件の実態 第6章 結局何が問題なのか |
| 著者情報 |
海棠 進 日本銀行信用機構局(現・決済機構局)、考査局(現・金融機構局)、総務人事局課長、預金保険機構預金保険部次長、預金保険機構大阪業務部長(日本銀行参事)、預金保険機構参与(金融再生部、調査部担当)を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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