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書誌情報サマリ
| 書名 |
量子ウォークからゼータ対応へ ゼータ関数を通して眺める数理モデル
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| 著者名 |
今野紀雄/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2022.9 |
| 請求記号 |
413/00360/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
413/00360/ |
| 書名 |
量子ウォークからゼータ対応へ ゼータ関数を通して眺める数理モデル |
| 並列書名 |
QUANTUM WALK ZETA FUNCTION |
| 著者名 |
今野紀雄/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
4,166p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-535-78977-7 |
| 分類 |
4135
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| 一般件名 |
ゼータ関数
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
量子ウォーク、ランダムウォーク、セルオートマトンなどのさまざまな数理モデルと、新しいタイプのゼータ関数との対応を解説。ゼータ関数による新理論で数理モデルを解き明かす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p157〜161 |
| タイトルコード |
1002210047979 |
| 要旨 |
ゼータ関数による新理論で数理モデルを解き明かす。量子ウォーク、ランダムウォークやセルオートマトンなどのさまざまな数理モデルと、新しいタイプのゼータ関数との対応を解説する。 |
| 目次 |
第1章 ゼータ関数とは(定義と性質 伊原ゼータ関数 ほか) 第2章 ウォーク/ゼータ対応(トーラス上のウォーク ウォーク型ゼータ関数 ほか) 第3章 多粒子系/ゼータ対応(多粒子系のモデル 例 ほか) 第4章 連続時間系/ゼータ対応(連続時間系 連続時間型ゼータ関数 ほか) 第5章 今後の展望(対数型ゼータ関数とマーラー測度 マーラー/ゼータ対応(1次元ウォーク) ほか) |
| 著者情報 |
今野 紀雄 1982年東京大学理学部数学科卒業。現在、横浜国立大学大学院工学研究院教授。博士(理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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