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蔵書情報

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所蔵数 9 在庫数 8 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ロシアのなかのソ連 さびしい大国、人と暮らしと戦争と

著者名 馬場朝子/著
出版者 現代書館
出版年月 2022.9
請求記号 238/00214/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238144083一般和書1階開架 在庫 
2 2332360052一般和書一般開架 在庫 
3 2432711477一般和書一般開架 在庫 
4 中村2532367451一般和書一般開架 在庫 
5 守山3132616339一般和書一般開架 在庫 
6 名東3332728942一般和書一般開架 貸出中 
7 天白3432494601一般和書一般開架 在庫 
8 南陽4231018559一般和書一般開架 在庫 
9 4331567430一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F7/04466/1
書名 石原慎太郎短編全集 1
著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2021.12
ページ数 446p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-344-03891-2
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:聖餐 山からの声 海からの声 空からの声 沢より還る 海にはすべて 青木ケ原 わが人生の時の生と死 ブラックリング 生死刻々 生き残りの水兵
内容紹介 研ぎ澄まされた「文学」の刃、抉り出される人間の業-。1993年以降に発表された石原慎太郎の秀作を厳選した短編全集。1は、「聖餐」「山からの声」「沢より還る」「わが人生の時の生と死」など全11編を収録。
タイトルコード 1002110080536

要旨 「おっさんは、私だった」。アナウンサーとして活躍し、現在はエッセイストとして活動する著者は、ある経験を契機に、これまで忌み嫌っていた「おっさん的な感性」―独善的で想像力に欠け、ハラスメントや差別に無自覚である性質―が自分の中にも深く刻まれていることに気づく。この“おっさん性”は、男女問わず多くの人々に深く染みついているのではないか。本書はそんな日本社会に染みついた“おっさん性”について考察した、著者と5人の識者との対話集である。人が心を殺さねば生き延びられない“おっさん社会”から脱却するためのヒントがここにある。
目次 第1章 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた―清田隆之(「“おっさん”マインド」とは?
おっさんなるもの、おっさんコミュニティとどう付き合うか ほか)
第2章 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?―多賀太(そもそも男性学とは何か?
男性という役割に生きづらさを感じている男性も少なくない ほか)
第3章 「愚痴ること」が開く地平線―熊谷晋一郎(まなざしの支配―多数派の視線を考える
「男性性の病理化」―かつてのおっさんは社会に適応できなくなった ほか)
第4章 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと―平野啓一郎(「おっさん」は「カッコいい」の対極にあるもの?
若者文化とおっさん ほか)
第5章 日本の男性はどこへ行くのか?―上野千鶴子(上野さん、愛ってなんですか?
夫と交わした「エア離婚」 ほか)


内容細目表:

1 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた   19-54
清田隆之/述
2 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?   55-127
多賀太/述
3 「愚痴ること」が開く地平線   129-168
熊谷晋一郎/述
4 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと   169-209
平野啓一郎/述
5 日本の男性はどこへ行くのか?   211-268
上野千鶴子/述
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