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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N774-2/00330/ |
| 書名 |
役者論語(ばなし) (岩波文庫) |
| 著者名 |
八文字屋自笑 3世/[編]
守随憲治/校訂
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1939 |
| ページ数 |
99p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
30‐266‐1 |
| ISBN |
4-00-302661-6 |
| 分類 |
77423
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:舞台百ケ條(杉九兵衛) 芸鑑(富永平兵衛) あやめぐさ(福岡弥五四郎) 耳塵集(金子吉左衛門) 続耳塵集(民屋四郎五郎)[ほか3編] |
| タイトルコード |
1009410149158 |
| 要旨 |
技術的にも金銭的にも小さなサンプルしか持ち帰ることができない、宇宙資源がどれぐらいあるか不明、研究が追いつかずビジネス優先になるおそれがある…。明るい未来と共に語られがちな宇宙開発には、問題が山積している。そうした知られざる問題を、JAXA元職員である惑星科学者が解説。不都合な真実を明るみに出すとともに、宇宙との新しい向き合い方を提案する。宇宙開発のリアルをきれいごとぬきで語る。 |
| 目次 |
プロローグ 宇宙開発の不都合な真実 第1章 宇宙資源は人類の未来を救うのか? 第2章 宇宙ビジネスは日本経済の救世主なのか? 第3章 日本の宇宙開発は世界一のレベルなのか? 第4章 宇宙開発は平和をもたらすか? 第5章 今後の宇宙開発に影響する人災と天災 エピローグ 宇宙開発のこれから おまけ 宇宙関連のリテラシーを高めるために |
| 著者情報 |
寺薗 淳也 1967年東京都生まれ。名古屋大学理学部卒。東京大学大学院理学系研究科(博士課程)中退。宇宙開発事業団、宇宙航空研究開発機構、(財)日本宇宙フォーラム、会津大学などを経て、現在、合同会社ムーン・アンド・プラネッツ代表社員。有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所(USP研究所)上級UNIXエバンジェリスト。NPO法人日本火星協会理事。「月探査情報ステーション」編集長。専門は惑星科学、情報科学。現在は月・惑星探査及び宇宙開発の普及・啓発活動をメインに、自らの合同会社を基盤に活動を行っている。USP研究所では、宇宙開発とコンピューターの知識を活かし、次世代育成やIT技術の普及啓発を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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