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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ドルジェル伯の舞踏会 (光文社古典新訳文庫)

著者名 ラディゲ/著 渋谷豊/訳
出版者 光文社
出版年月 2019.4
請求記号 953/01092/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237711882一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 2732284803一般和書一般開架 在庫 
3 瑞穂2932504976一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 953/01092/
書名 ドルジェル伯の舞踏会 (光文社古典新訳文庫)
著者名 ラディゲ/著   渋谷豊/訳
出版者 光文社
出版年月 2019.4
ページ数 328p
大きさ 16cm
シリーズ名 光文社古典新訳文庫
シリーズ巻次 KAラ1-2
ISBN 978-4-334-75399-3
原書名 原タイトル:Le bal du comte d'Orgel
分類 9537
書誌種別 一般和書
内容紹介 青年貴族フランソワは、社交界の花形ドルジェル伯爵夫妻に気に入られ、彼らと頻繁に過ごすようになる。気さくだが軽薄な伯爵と、そんな夫を敬愛する貞淑な妻マオ。フランソワはマオへの恋慕を抑えきれず…。
書誌・年譜・年表 レーモン・ラディゲ年譜:p308〜319
タイトルコード 1001910003899

要旨 パンデミックはいつの時代も私たちを分断し、同時に、私たちがどれだけつながっているかを教えた。次の、またその次のパンデミックが訪れたときのために、歴史に学び、経験を語り継いでいこう。
目次 第1章 #女たちの声を聞け―天然痘、ワクチン、そして細菌以前の世界 一七二一年
第2章 危険な取引―人々が死んでいくあいだも国を繁栄させ続けるには 一七二二年
第3章 人はみんなつながっている―コレラが教えたコミュニティのありかた 一八三二年、一八四八年、一八五四年
第4章 手を洗いなさい―公衆衛生キャンペーンの歴史 一八四五‐一八七五年ごろ
第5章 どこもかしこもバイ菌まみれ―人類を救った細菌の発見が、人類を滅ぼすかもしれないのはなぜか 一八七五‐一九〇一年
幕間 反逆の章―死について話そう、ベイビー
第6章 荒療治と危険な療法の歴史―リスク回避がかえって危険な行動につながるのはなぜか 一八七五‐一九〇一年
第7章 終わりなき倫理の議論―アメリカの個人主義と健康保菌者の問題 一九〇六年
第8章 子どもたちはだいじょうぶではない―一九一八年のインフルエンザ・パンデミック並みの病気が子どもたちを襲ったら 一九一八年
第9章 疫病は差別をしない―いかにして性感染症が特権階級のはったりを暴いたか(そして新型コロナウイルスがわたしたちのはったりを暴くか) 一八八五年&一九八五年
第10章 『ホット・ゾーン』の罪―いかにしてひとりの作家がエボラ出血熱の恐怖をあおるキャンペーンを始め、それが今もパンデミックの封じ込めを妨げているか 一九九四年
終章 新型コロナウイルス感染症のもっとも暗い見通し(と流れを変える方法)
著者情報 ニクソン,カリ
 ウィットワース大学の医療人文学・ヴィクトリア朝文学の課程で、感染症への社会的反応について教鞭をとる。また、『ハフィントンポスト』や『イエス!』誌、CNN.comなどで、一般読者向けに公衆衛生に関する研究を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
桐谷 知未
 翻訳家。東京都出身。南イリノイ大学ジャーナリズム学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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