感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 24 在庫数 23 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「私」という男の生涯

著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2022.6
請求記号 910268/02934/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238431662一般和書1階開架 在庫 
2 鶴舞0238432033一般和書2階書庫 在庫 
3 西2132598448一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2232487575一般和書一般開架 在庫 
5 2332340807一般和書一般開架 在庫 
6 2432685325一般和書一般開架 在庫 
7 中村2532350838一般和書一般開架 貸出中 
8 2632484925一般和書一般開架 在庫 
9 2732426800一般和書一般開架 在庫 
10 千種2832291757一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932558485一般和書一般開架 在庫 
12 中川3032457024一般和書一般開架 在庫 
13 守山3132600135一般和書一般開架 在庫 
14 3232521942一般和書一般開架 在庫 
15 名東3332708696一般和書一般開架 在庫 
16 名東3332712813一般和書一般開架 在庫 
17 天白3432483182一般和書一般開架 在庫 
18 山田4130918792一般和書一般開架 在庫 
19 南陽4231043169一般和書一般開架 在庫 
20 4331557217一般和書一般開架 在庫 
21 富田4431487505一般和書一般開架 在庫 
22 志段味4530949884一般和書一般開架 在庫 
23 徳重4630790493一般和書一般開架 在庫 
24 徳重4630786228一般和書書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 910268/02934/
書名 「私」という男の生涯
著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2022.6
ページ数 341p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-344-03960-5
分類 910268
個人件名 石原慎太郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 石原慎太郎が、「自分と妻」の死後に出版する目的で書いた自伝。弟・裕次郎や家族への愛と感謝、文学・政治への情熱と悔恨、通り過ぎていった女たちへの思慕と感傷などを綴る。
タイトルコード 1002210022196

要旨 パンデミックはいつの時代も私たちを分断し、同時に、私たちがどれだけつながっているかを教えた。次の、またその次のパンデミックが訪れたときのために、歴史に学び、経験を語り継いでいこう。
目次 第1章 #女たちの声を聞け―天然痘、ワクチン、そして細菌以前の世界 一七二一年
第2章 危険な取引―人々が死んでいくあいだも国を繁栄させ続けるには 一七二二年
第3章 人はみんなつながっている―コレラが教えたコミュニティのありかた 一八三二年、一八四八年、一八五四年
第4章 手を洗いなさい―公衆衛生キャンペーンの歴史 一八四五‐一八七五年ごろ
第5章 どこもかしこもバイ菌まみれ―人類を救った細菌の発見が、人類を滅ぼすかもしれないのはなぜか 一八七五‐一九〇一年
幕間 反逆の章―死について話そう、ベイビー
第6章 荒療治と危険な療法の歴史―リスク回避がかえって危険な行動につながるのはなぜか 一八七五‐一九〇一年
第7章 終わりなき倫理の議論―アメリカの個人主義と健康保菌者の問題 一九〇六年
第8章 子どもたちはだいじょうぶではない―一九一八年のインフルエンザ・パンデミック並みの病気が子どもたちを襲ったら 一九一八年
第9章 疫病は差別をしない―いかにして性感染症が特権階級のはったりを暴いたか(そして新型コロナウイルスがわたしたちのはったりを暴くか) 一八八五年&一九八五年
第10章 『ホット・ゾーン』の罪―いかにしてひとりの作家がエボラ出血熱の恐怖をあおるキャンペーンを始め、それが今もパンデミックの封じ込めを妨げているか 一九九四年
終章 新型コロナウイルス感染症のもっとも暗い見通し(と流れを変える方法)
著者情報 ニクソン,カリ
 ウィットワース大学の医療人文学・ヴィクトリア朝文学の課程で、感染症への社会的反応について教鞭をとる。また、『ハフィントンポスト』や『イエス!』誌、CNN.comなどで、一般読者向けに公衆衛生に関する研究を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
桐谷 知未
 翻訳家。東京都出身。南イリノイ大学ジャーナリズム学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 桂信子   13-44
桂信子/述
2 鈴木六林男   45-83
鈴木六林男/述
3 草間時彦   85-106
草間時彦/述
4 金子兜太   107-162
金子兜太/述
5 成田千空   163-190
成田千空/述
6 古舘曹人   191-217
古舘曹人/述
7 津田清子   219-243
津田清子/述
8 古沢太穂   245-271
古沢太穂/述
9 沢木欣一   273-307
沢木欣一/述
10 佐藤鬼房   309-334
佐藤鬼房/述
11 中村苑子   335-367
中村苑子/述
12 深見けん二   369-395
深見けん二/述
13 三橋敏雄   397-435
三橋敏雄/述
14 西東三鬼の影   作家主義への展望   440-443
五十嵐秀彦/著
15 無私と自由と   444-447
井口時男/著
16 『証言・昭和の俳句』上・下巻再読   過去は未来   448-451
宇多喜代子/著
17 戦争とエロスの地鳴り   三橋敏雄   452-455
恩田侑布子/著
18 女性俳人ではなく、俳人として   連帯の絆   456-459
神野紗希/著
19 戦時下の青春と俳句   460-463
坂本宮尾/著
20 証言・昭和の俳句   464-467
下重暁子/著
21 グランドホテルのまぼろし   468-471
関悦史/著
22 鬼房余滴   472-475
高野ムツオ/著
23 『証言・昭和の俳句』の証言   『証言・昭和の俳句』は『史記』たり得るか   476-479
筑紫磐井/著
24 プロフェッショナル   480-483
対馬康子/著
25 俳句・えにし   484-487
寺井谷子/著
26 『証言・昭和の俳句』を読んで   488-491
中野利子/著
27 未来への選択   492-495
夏井いつき/著
28 少年と老人の文学   三橋敏雄について   496-499
仁平勝/著
29 肉声   500-503
星野高士/著
30 人間万華鏡   戦後俳人を貫くもの   504-507
宮坂静生/著
31 花菖蒲と冬椿   時代と対峙した十三人のモノローグ   508-511
山下知津子/著
32 千空と兜太と   512-515
横澤放川/著
33 『証言・昭和の俳句』散策   516-524
齋藤愼爾/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。