蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
尾張の民話 (<新版>日本の民話)
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| 著者名 |
小島勝彦/編
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| 出版者 |
未來社
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| 出版年月 |
2017.1 |
| 請求記号 |
A38/00200/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530766809 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A38/00200/ |
| 書名 |
尾張の民話 (<新版>日本の民話) |
| 著者名 |
小島勝彦/編
|
| 出版者 |
未來社
|
| 出版年月 |
2017.1 |
| ページ数 |
300p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
<新版>日本の民話 |
| シリーズ巻次 |
66 |
| ISBN |
978-4-624-93566-5 |
| 分類 |
A388
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| 一般件名 |
民話-愛知県
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「山姥と旅役者」「身替り地蔵」「子盗り池」「恩知りたぬき」「大力の九助」…。尾張に古くから伝わる民話を名古屋、尾張東部、尾張北部、尾張西部、知多半島の5つの地域に分けて収録する。 |
| タイトルコード |
1001610090572 |
| 要旨 |
本書は、カリグラフィーの歴史と偉大な芸術家および写本に光を当てた貴重な1冊です。カリグラフィーが神を称える手段であった中世からルネサンスにおける展開、ウィリアム・モリスによる芸術様式の復興を経て、エドワード・ジョンストンにインスピレーションを受けた現代まで、カリグラフィーの発展の歴史を図説するとともに、英国図書館をはじめ世界の一流機関が所蔵する比類ないコレクションからカリグラフィーを語る上で重要な76の写本について、その優れた技術と技能を詳らかに紹介します。 |
| 目次 |
カリグラフィーの技法と歴史 写本の作り方 文字を書く 各時代のカリグラフィー |
| 著者情報 |
ラヴェット,パトリシア イギリスのカリグラファー、彩飾画家。世界各地でカリグラフィーの実践指導や講演を行う。カリグラフィーと伝統工芸への貢献により、大英帝国勲章(MBE)を受勲(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 髙宮 利行 慶應義塾大学名誉教授(中世英文学、書物史)。1966年慶應義塾大学経済学部卒業、1968年同大学文学部卒業、1970年同大学大学院修士課程修了、1973年博士課程単位取得退学、1978年ケンブリッジ大学博士課程修了。ロンドン好古家協会フェロー、シェフィールド大学名誉博士、グラスゴー大学名誉博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安形 麻理 慶應義塾大学文学部教授(書誌学、情報メディア)。1999年慶應義塾大学文学部卒業、2001年同大学大学院修士課程修了、2003年ロンドン大学修士課程修了、2005年慶應義塾大学大学院博士課程修了。博士(図書館・情報学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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