蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238371546 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1355/00384/ |
| 書名 |
レヴィナスの論理 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
ジャン=フランソワ・リオタール/[著]
松葉類/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
1167 |
| ISBN |
978-4-588-01167-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Logique de Levinas |
| 分類 |
1355
|
| 個人件名 |
Levinas,Emmanuel
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20世紀フランスを代表する哲学者リオタールとレヴィナスの思考が交錯する-。レヴィナスより継承した<他者>という問題を生涯にわたり考究しつづけたリオタールによるレヴィナス論集。表題作など5つの論考を収録する。 |
| タイトルコード |
1002310086840 |
| 要旨 |
わけあって豊後森藩を脱藩し、研ぎ仕事で稼ぎながら長屋に暮らす赤目小籐次。ある夕、長屋の元差配・新兵衛の姿が忽然と消えた。さらに数日後、小籐次の養子・駿太郎らが拐しにあった。一連の事件は小籐次に恨みがある者の仕業なのか。小籐次は拐しに係わった阿波津家の謎に迫る。痛快シリーズ、文春文庫でついにスタート!文春文庫40周年記念書き下ろし。 |
| 著者情報 |
佐伯 泰英 1942年、北九州市生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒。デビュー作『闘牛』をはじめ、滞在経験を活かしてスペインをテーマにした作品を発表。99年、時代小説に転向。「密命」シリーズを皮切りに次々と作品を発表して高い評価を受け、“文庫書き下ろし時代小説”という新たなジャンルを確立する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 レヴィナスの論理
17-99
-
-
2 知とは別様に
101-122
-
-
3 規制的言表における他者と、自律の問題
125-157
-
-
4 他者の諸権利
159-173
-
-
5 刃の乱れ
(<隠喩>)を称えて
175-184
-
-
6 <他者>の厚み
185-260
-
ジェラール・スフェズ/著
前のページへ