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書誌情報サマリ

書名

シリーズ「日本の開発協力史を問いなおす」 2  最大ドナー日本の登場とその後

出版者 東京大学出版会
出版年月 2022.11
請求記号 3338/00297/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210955860一般和書2階開架人文・社会在庫 

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都市農業 ボランティア活動

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3338/00297/2
書名 シリーズ「日本の開発協力史を問いなおす」 2  最大ドナー日本の登場とその後
出版者 東京大学出版会
出版年月 2022.11
ページ数 12,432p
大きさ 22cm
巻書名 最大ドナー日本の登場とその後
ISBN 978-4-13-034321-3
一般注記 奥付のタイトル:日本の開発協力史を問いなおす
分類 3338
一般件名 経済協力-歴史   日本-対外関係-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦後日本の歴史、知、国際実践を開発協力から照らしだす試み。2は、1990年代以降を対象とし、変動する国際社会と国内世論に翻弄されながら、世界最大のドナーとして日本が模索した独自の開発協力の姿に迫る。
書誌・年譜・年表 文献:p377〜415
タイトルコード 1002210061276

目次 東京における援農ボランティア活動―本書の目的
援農ボランティア活動の類型とその特徴(自治体の行う援農ボランティア事業
広域援農ボランティア事業の特徴と意義
NPOなど住民主体の援農ボランティア団体)
援農ボランティア論(援農ボランティアと受入農家の実態―稲城市Mファームの事例
援農ボランティア制度のマネジメント論
援農活動におけるボランティアの特徴)
援農ボランティア活動の展望(都市農業の課題と期待される援農ボランティア活動の役割
ポストコロナ社会における都市農業の役割と援農ボランティア)
まとめにかえて―援農ボランティアの課題
著者情報 後藤 光蔵
 武蔵大学名誉教授。農学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小口 広太
 千葉商科大学人間社会学部准教授。博士(農学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
北沢 俊春
 元一般社団法人東京都農業会議事務局長。都市農業勉強会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 誠
 一般社団法人東京都農業会議総務部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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