蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238487847 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9156/01038/ |
| 書名 |
母の恋文 谷川徹三・多喜子の手紙 (岩波現代文庫) |
| 著者名 |
谷川徹三/[著]
谷川多喜子/[著]
谷川俊太郎/編
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
9,413p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波現代文庫 |
| シリーズ名 |
文芸 |
| シリーズ巻次 |
363 |
| ISBN |
978-4-00-602363-8 |
| 分類 |
9156
|
| 個人件名 |
谷川徹三
谷川多喜子
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大正10年、ピアノを学ぶ多喜子は、やがて高名な哲学者となる京大生・徹三と出会う。朝な夕なに便りを交わし、気持ちを確かめ合うふたり…。谷川俊太郎の両親が若き日に交わした珠玉の往復書簡集。内田也哉子の寄稿も収録。 |
| タイトルコード |
1002410039505 |
| 要旨 |
戦前日本製糖業の全体像。台湾農民の視点から製糖会社との関係を考察し、米糖相剋へと柔軟に対応していった農民の実像に迫る。そして台湾分蜜糖業に先行した北海道甜菜糖業や沖縄黒糖業にも注目し、遠く離れた3地域の製糖業が赤い糸で結びついていた相互の関係を紐解き、戦前日本製糖業の全体像を明らかにする。 |
| 目次 |
第1部 近代製糖業における製糖会社と台湾農民の関係(米糖相剋をめぐる製糖会社と台湾農民の関係 原料採取区域から見る台湾農民との関係 「中瀬文書」に見る甘蔗買収価格をめぐる台湾農民との関係 甘蔗栽培奨励規程に見る製糖会社と台湾農民の関係) 第2部 戦前内地製糖業の胎動と展開(黒糖から見る沖縄糖業の黎明期 北海道甜菜糖業の黎明期から展開期へ 糖価低迷期の大日本製糖) |
| 著者情報 |
久保 文克 中央大学商学部教授、博士(経営学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人間の脳科学
現状と展望
5-39
-
酒井邦嘉/述
-
2 人工知能による自然言語処理
41-65
-
鶴岡慶雅/述
-
3 学習や適応を支援する技術開発
67-89
-
今水寛/述
-
4 精神医学と脳科学
91-116
-
笠井清登/述
-
5 食と香りの脳計測
119-151
-
小早川達/述
-
6 志向性(意識)とロボティクス(心と体)
意識と無意識について考える
153-190
-
前野隆司/述
-
7 AIで脳から心を解読する
<ボトルネックとしての身体>とBMI
191-220
-
神谷之康/述
-
8 計算論的精神医学の可能性
223-281
-
川人光男/述
-
9 百年後のテクノロジーと脳
283-315
-
鈴木貴之/述
-
10 脳科学の倫理と人間のゆくえ
317-346
-
信原幸弘/述
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