感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「北島康介」プロジェクト2008 (文春文庫)

著者名 長田渚左/著
出版者 文芸春秋
出版年月 2008.6
請求記号 7852/00147/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2431555644一般和書一般開架スポーツ在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7852/00147/
書名 「北島康介」プロジェクト2008 (文春文庫)
著者名 長田渚左/著
出版者 文芸春秋
出版年月 2008.6
ページ数 239p
大きさ 16cm
シリーズ名 文春文庫
シリーズ巻次 お33-2
ISBN 978-4-16-771774-2
一般注記 「「北島康介」プロジェクト」(2004年刊)の改題
分類 78523
個人件名 北島康介
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1000810022350

要旨 「狂気」の治療は本当に必要なのか。「正常な人間」は存在するのか。ひとを規格に押し込める治療ではなく、主体を自由にし、ただひとりの自分自身でありうる治療を目指して。その歴史から司法精神医学制度の現在地にまでアプローチする。臨床医の著者が戸惑いながら考え、精神医学と哲学の専門知を往還する唯一無二の書。
目次 第1部 フーコーの歴史記述の方法論的意義(問題の導入―超越論的なるものの歴史化
考古学
系譜学
倫理学)
第2部 歴史記述を通じたフーコーの精神医学批判の意義(「正常な人間」の死
狂気の言葉を求めて
治療と権力―反精神医学・精神分析・「自己の技法」
あらたなる閉じ込め?―刑罰ポピュリズムの時代における司法精神医学)
著者情報 蓮澤 優
 1980年生まれ。九州大学大学院医学系学府医学専攻博士課程修了(精神病態医学)。パリ東大学人文社会学部博士課程修了(哲学)。2009年度、2010年度フランス政府給費留学生。福岡県立精神医療センター太宰府病院等勤務を経て、九州大学キャンパスライフ・健康支援センター准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。