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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
マンガでわかる考古遺跡発掘ワーク・マニュアル |
| 著者名 |
今井しょうこ/著
植田真/監修
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
159p |
| ISBN |
978-4-422-20166-5 |
| 分類 |
210025
|
| 一般件名 |
考古学-日本
遺跡・遺物-日本
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
遺跡発掘調査は、日々、発見の喜びと人々の情熱と生命力にあふれている! バイトで始めた遺跡発掘の仕事にはまっていった著者が、地味だけど奥深い仕事をマンガでたのしく紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p158 |
| タイトルコード |
1002210048934 |
| 要旨 |
「マスコミを信じるな」。ネットの浸透に伴い、高まるマスメディア不信。長く独占的地位にあった新聞、ラジオ、テレビに、近年は不要論まで語られる。社会にとって、マスメディアとはどのような存在なのか。そもそも、「世論を動かすほどの大きな影響力を持つ」というイメージは真実なのか。長年の研究成果をふまえ、問題視される偏向報道、世論操作などの実態を科学的に検証し、SNS時代のメディアのあり方を問いなおす。 |
| 目次 |
第1章 マスメディアは「魔法の弾丸」か―強力効果論とその限界 第2章 マスメディアは人々に影響を与えない?―限定効果論の登場 第3章 社会に広がる「2つのバイアス」―第三者効果と敵対的メディア認知 第4章 「現実認識」を作り出すマスメディア―「新しい強力効果論」の出現 第5章 マスメディアとしてのインターネット―「選好にもとづく強化」と注意経済 第6章 メディアの未来、社会の未来―「健全な民主主義」のための役割 |
| 著者情報 |
稲増 一憲 1981(昭和56)年東京都生まれ。東京大学文学部卒業。同大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。博士(社会心理学)。武蔵大学社会学部助教、関西学院大学社会学部准教授を経て、2018年より同大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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