蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
グラフェンの物理学 ディラック電子とトポロジカル物性の基礎 (物質・材料テキストシリーズ)
|
| 著者名 |
越野幹人/著
|
| 出版者 |
内田老鶴圃
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| 請求記号 |
428/00142/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010847495 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本語-方言-東京都 日本語-歴史 遊郭
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
428/00142/ |
| 書名 |
グラフェンの物理学 ディラック電子とトポロジカル物性の基礎 (物質・材料テキストシリーズ) |
| 著者名 |
越野幹人/著
|
| 出版者 |
内田老鶴圃
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
10,232p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
物質・材料テキストシリーズ |
| ISBN |
978-4-7536-2321-1 |
| 分類 |
4284
|
| 一般件名 |
固体
電子
グラフェン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
次世代技術を担う基幹物質のひとつであるグラフェン。21世紀以降大きく発展を遂げたグラフェンの物理学を主に理論的側面から解説した教科書。主としてディラック電子の性質とそのトポロジカルな側面に重点を置いて説明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p221〜227 |
| タイトルコード |
1002310000938 |
| 要旨 |
いまでもつかわれている江戸ことばの由来を考察しながら、江戸の経済や政治、そして吉原の成り立ち、風俗や習慣についてひと通り分かる。江戸の「通」になること間違いなし。 |
| 目次 |
現代も株世界で生きる「提灯を付ける」と江戸の遊里語「付き馬」 江戸言葉「いざこざ」「いさくさ」と遊廓吉原 山東京伝などの文学作品にみえる江戸の「いざこざ」と上方の「いざこざ」 「いざこざ」は江戸生まれで「いざ」は略語の本場吉原生まれ 近世語「いき」「すい」「つう」「やぼ」と「ありがとう」の略語「ありが」 江戸の吉原言葉であった「気ざわり」「きざ」と「ざんす」 「泥」にまつわる江戸語と上方語にみる「ごみ」から「泥臭い」 「泥」の意味はゴミから離れ「泥臭い」「泥棒」「泥町」へと拡がる 「泥」「泥町」と呼ばれた京都伏見や江戸吉原の遊廓に資本は動く 遠山金四郎景元が株仲間解散で経済破綻する商業資本主義 借金棒引きの棄捐令による経済混乱の世相では流行語や言葉は生まれない 商業資本主義社会で札差が支えた遊廓の興亡と流行語 金の世界の廓町を客と人情本読者たちはどう見ていたか 「いさくさ」と「いざこざ」再考、江戸小説に見る江戸訛り 「チャキチャキ」は江戸生まれでなく上方語 江戸生まれで現代も使われている「てこずる」 |
内容細目表:
前のページへ