感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

これで落語がわかる 知っておきたいアイテム112

著者名 京須偕充/著
出版者 弘文出版
出版年月 2017.10
請求記号 779/01643/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832073593一般和書一般開架 在庫 
2 中川3032633434一般和書一般開架落語在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 779/01643/
書名 これで落語がわかる 知っておきたいアイテム112
著者名 京須偕充/著
出版者 弘文出版
出版年月 2017.10
ページ数 313p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-87520-234-9
一般注記 「落語博物誌」(2005年刊)の改題,加筆修正
分類 77913
一般件名 落語
書誌種別 一般和書
内容紹介 落語って何? どこが、どうおもしろいの? 落語への想いと薀蓄とを、読み切りエッセイのように語る。落語ファンはもちろん、落語に関心のなかった人、そして落語家を志す人にもお奨めの落語読本。
タイトルコード 1001710057679

要旨 “孤高の天才”とされるベートーヴェンの評価を、「音楽家を取り巻く環境」から考証する。18世紀末の音楽趣味の変化、パトロン貴族からの受容、ハイドンとの師弟関係、同世代のライバル作曲家たちとの差異…。作曲家に成功への道を切り開くのは、いつも自身の才能だけとは限らない。ベートーヴェンを「フリーランスとして成功した先駆的作曲家」としてではなく、さまざまな人脈や戦略を駆使して社会的な成功を勝ち取った作曲家として解釈する。
目次 第1章 ベートーヴェンと社会的アイデンティティ
第2章 真面目な音楽文化の出現(一七八四‐一八〇五年)
第3章 音楽パトロネージと社会的変化
第4章 ベートーヴェンの社会的資源
第5章 「ハイドンの手から」の物語構造―ベートーヴェンの才能と成功を語る
第6章 サロンのベートーヴェン
第7章 ベートーヴェンとヴェルフルのピアノ対決―美的価値観をめぐる論争と社会的境界
第8章 初期のベートーヴェン、美的価値基準の変革に乗り出す
第9章 文化的権威を生み出す資源とベートーヴェン
著者情報 デノーラ,ティア
 音楽社会学者。フルートと社会学をウェスト・チェスター大学で学び、カルフォルニア大学サン・ディエゴにて社会学の博士号を取得。その後、ウェールズ・カーディフ大学のフェローを経てエクセター大学にて教鞭を取る。ESA Network on Arts Sociologyほか、数々の学術団体の委員を歴任。2004年に英国学士院フェロー(FBA)に就任。現在は音楽療法に関する研究にも従事し、音楽療法の研究者であるゲイリー・アンスデルGary AnsdellとともにRoutledge Series on Music & Change: Ecological Perspectivesの共同編集者を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
丸山 瑤子
 音楽学者。慶應義塾大学大学院文学研究科修了(修士 美学)ののち、ウィーン大学に留学。ビルギット・ローデスの指導下でベートーヴェンの弦楽四重奏曲に関する研究で博士号取得(Doktorin in Philosophie)。日本ベートーヴェン・クライス理事、慶應義塾大学ほか非常勤講師。ベートーヴェンの様式が同時代の作曲家とどのような共通項を持つのか解明する傍ら、現在は広く18世紀末〜19世紀初頭の室内楽書法を、主に編成特有の音響という視点から研究している。そのほか、編曲およびミュージカルの研究や楽譜校訂にも従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。