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書誌情報サマリ
| 書名 |
Children's literature review v. 251 reviews, criticism, and commentary on books for children and yo...
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Children's literature review v. 251 reviews, criticism, and commentary on books for children and young people (Gale literary criticism series)
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| 著者名 |
Carol A. Schwartz, editor
|
| 出版者 |
Gale
|
| 出版年月 |
c2022 |
| 請求記号 |
90/00003/251 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210941647 | 一般洋書 | 児童書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
かつては水産物の争奪戦で中国に敗れ問題になった「買い負け」。しかしいまや、半導体、LNG(液化天然ガス)、牛肉、人材といったあらゆる分野で日本の買い負けが顕著になっている。買価が安く、購買量が少なく、スピードも遅いのに、過剰に高品質を要求する日本企業の体質が原因だ。過去の成功体験を引きずるうちに、日本企業は客にするメリットのない存在になったのだ。調達のスペシャリストが目撃した絶望的なモノ不足と現場の悲鳴。生々しい事例とともに、機能不全に陥った日本企業の惨状を暴く。 |
| 目次 |
第1章 売ってもらえない国、日本(半導体を売ってもらえない 木材を売ってもらえない 貿易船に寄ってもらえない LNG(液化天然ガス)を売ってもらえない 食料を売ってもらえない 労働力を売ってもらえない) 第2章 日本はなぜ「売ってもらえない」国になったのか―買い負けニッポンの印象的なエピソード(上部構造:日本産業の没落 下部構造:多層構造 下部構造:品質追求 下部構造:全員参加主義・全員納得主義) 第3章 日本が「売ってもらえない」国になるまでの歴史的系譜 第4章 「売ってもらえない国」から脱出するための12の提言 |
| 著者情報 |
坂口 孝則 1978年生まれ。調達・購買コンサルタント、講演家。未来調達研究所株式会社所属。大阪大学経済学部卒業後、電機メーカー、自動車メーカーに勤務。原価企画、調達・購買に従業。現在は、製造業を中心としたコンサルティングを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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