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書誌情報サマリ

書名

史跡断夫山古墳 (愛知県埋蔵文化財センター調査報告書)

出版者 愛知県教育・スポーツ振興財団愛知県埋蔵文化財センター
出版年月 2024.3
請求記号 A25/00509/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238377055一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A25/00509/
書名 史跡断夫山古墳 (愛知県埋蔵文化財センター調査報告書)
出版者 愛知県教育・スポーツ振興財団愛知県埋蔵文化財センター
出版年月 2024.3
ページ数 65p 図版23p
大きさ 30cm
シリーズ名 愛知県埋蔵文化財センター調査報告書
シリーズ巻次 第226集
分類 A2551
一般件名 遺跡・遺物-名古屋市熱田区
書誌種別 一般和書
内容注記 断夫山古墳関連年表:p8
タイトルコード 1002410002435

要旨 「日本の動植物のなかで、地球温暖化でいちばん先に影響を受けるのはライチョウだ」鳥類学者の中村浩志先生はこう語ります。寒い環境をこのみ、高山の頂上ちかくに暮らすライチョウは、これ以上気温が上がると、行き場がなくなってしまうのです。ライチョウをとおして、かけがえのない日本の自然環境について考えてみましょう。
目次 はじめに オコジョがねらい、サルがおそう
白馬岳でライチョウに会った
ライチョウの生息調査を手伝ってほしい
日本のライチョウは三〇〇〇羽
氷期を生きのびたライチョウ
地球温暖化が進んでいる
ライチョウの研究をもう一度やる
新しい調査がはじまった
南アルプスのライチョウが減った
世界の研究者がやってきた
ライチョウは「絶滅危惧1B類」
ケージ保護で親子を守る
ライチョウはたくましく生きのびる
著者情報 蓮實 重彥
 映画批評家、文芸批評家、フランス文学者。1936年、東京都生まれ。東京大学仏文学科卒業。パリ大学にて博士号を取得。東京大学教授を経て、東京大学第26代総長。78年、『反=日本語論』で読売文学賞、89年、『凡庸な芸術家の肖像』で芸術選奨文部大臣賞、2016年、『伯爵夫人』で三島由紀夫賞を受賞。1999年にはフランス芸術文化勲章コマンドールを受章する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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