感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 21 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

もえぎ草子 (くもんの児童文学)

著者名 久保田香里/作 tono/画
出版者 くもん出版
出版年月 2019.7
請求記号 913/21512/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237459375じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132463627じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232339602じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332208988じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432536890一般和書一般開架ティーンズ在庫 
6 2432497341じどう図書じどう開架 貸出中 
7 中村2532225519じどう図書じどう開架 在庫 
8 2632339426じどう図書じどう開架高学年在庫 
9 2732279662じどう図書じどう開架 在庫 
10 千種2832194860じどう図書じどう開架 在庫 
11 瑞穂2932340249じどう図書じどう開架 在庫 
12 中川3032307013じどう図書じどう開架 在庫 
13 守山3132469572じどう図書じどう開架 在庫 
14 3232385777じどう図書じどう開架 在庫 
15 名東3332551989じどう図書じどう開架ティーンズ在庫 
16 天白3432345084じどう図書じどう開架高学年在庫 
17 山田4130836754じどう図書じどう開架 在庫 
18 南陽4230904163じどう図書じどう開架 在庫 
19 4331444127じどう図書じどう開架 在庫 
20 志段味4530847989じどう図書じどう開架 在庫 
21 徳重4630632794じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 210/00821/
書名 日本史不適切にもほどがある話 あまりに露骨すぎて「なかったこと」にされた史実  (王様文庫)
著者名 堀江宏樹/著
出版者 三笠書房
出版年月 2024.10
ページ数 277p
大きさ 15cm
シリーズ名 王様文庫
シリーズ巻次 A91-9
ISBN 978-4-8379-3098-3
分類 21004
一般件名 日本-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 持統天皇が遷都に踏み切った動機、「人は城」と言いつつ重税の鬼だった武田信玄、渋沢栄一が自伝に書き残せなかった話…。タブーを破った結果、日本史上の「カリスマ」や「女傑」となった者たちの欲望のドラマを紹介する。
書誌・年譜・年表 文献:p276〜277
タイトルコード 1002410047325

要旨 下北沢で立ち見した『東京物語』、青年の心を掻き乱した『殺し屋ネルソン』『大砂塵』にはじまり、西部劇、ミュージカル、「演出」の映画と「撮影」の映画を論じ、ドゥルーズを叱る。リュミエール兄弟から濱口竜介まで、映画の歴史と魅力を縦横無尽に語り尽くした比類なき映画論!
目次 1 『殺し屋ネルソン』に導かれて
2 物語を超えて
3 映画崩壊前夜とショットの誕生
4 「理論」的な問題について
5 ショットを解放する
著者情報 蓮實 重彥
 映画批評家、文芸批評家、フランス文学者。1936年、東京都生まれ。東京大学仏文学科卒業。パリ大学にて博士号を取得。東京大学教授を経て、東京大学第26代総長。78年、『反=日本語論』で読売文学賞、89年、『凡庸な芸術家の肖像』で芸術選奨文部大臣賞、2016年、『伯爵夫人』で三島由紀夫賞を受賞。1999年にはフランス芸術文化勲章コマンドールを受章する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。