蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210944914 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3317/00142/ |
| 書名 |
功利と成長の動態経済学 ハロッド重要論文選 (MINERVA人文・社会科学叢書) |
| 著者名 |
ロイ・ハロッド/著
中村隆之/訳
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
4,266p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
MINERVA人文・社会科学叢書 |
| シリーズ巻次 |
243 |
| ISBN |
978-4-623-08957-4 |
| 分類 |
33174
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
経済変動の究極の原因は何か、利子とは何か、経済学と倫理学はいかに結びつけられるべきか…。師ケインズを継承しつつ乗り越えんとする気概を持ったハロッドによる論文を収録。ロビンズやハイエクと対決する知的格闘の軌跡。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p227〜230 |
| タイトルコード |
1002110098868 |
| 目次 |
第1部 QGISの基本操作(QGISを使ってみよう QGISの各種機能 GISの基本 座標参照系 ほか) 第2部 解析ツールと外部連携(デフォルトで用意されている各種機能 プラグイン) 第3部 QGISによる空間情報解析事例(オープンデータを使った空間情報解析 栃木県日光市におけるニホンザルの行動圏と環境選択 新型コロナウイルス感染者数の変化を視覚化する 地図アプリを用いた屋外での活用とデータ収集) 第4部 付録 |
| 著者情報 |
今木 洋大 Pacific Spatial Solutions株式会社代表取締役。位置情報を実社会に役立たせることが生き甲斐。1993年にニホンザルの研究でGISを使い始めてから地理空間情報の可能性を追い続ける。2001年にアメリカに移り住むのをきっかけに、GIS、データサイエンス、エコロジカルモデリングなどを専門に。ワシントン州シアトルのNPO、米国海洋大気庁(NOAA)、ワシントン大学などを渡り歩き、現在東京に本社を置くPacific Spatial Solutions株式会社の前身となるLLCをバージニア州レストンで起業。ニホンザルの研究で東京農工大学で農学修士・博士、2007年には空間森林管理でワシントン大学で2つ目の修士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊勢 紀 Pacific Spatial Solutions株式会社取締役。京都大学大学院に進学し、モリアオガエルの生息適地の推定を全国の地形、気象データを用いて行う。前職では自然環境調査の結果の可視化と分析に携わる。現在は鳥取県智頭町の山間部に居を構え、畑をしながらリモートワークで空間情報活用のコンサルティングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 経済学者ケインズ
1947年
3-14
-
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2 ケインズ回想
1963年
15-31
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3 ケインズ氏と伝統理論
1937年
33-49
-
-
4 動態理論に関する一論
1939年
53-78
-
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5 景気循環理論に関する小論
1951年
79-99
-
-
6 動態理論の主題
1963年
101-132
-
-
7 経済学の範囲と方法
1938年
135-174
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8 企業者の政策における価格と費用
1939年
175-188
-
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9 価値判断
1964年
189-205
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10 F.A.vonハイエク教授の個人主義論
1952年
207-218
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11 経済的飽和の可能性
教育と余暇の質を改善するための経済成長の役割
219-225
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