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書誌情報サマリ

書名

安城市歴史博物館研究紀要 No.25

著者名 安城市歴史博物館/編集 安祥文化のさと地域運営共同体/編集
出版者 安城市歴史博物館
出版年月 2021.3
請求記号 A23/00039/25


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237904503一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A23/00039/25
書名 安城市歴史博物館研究紀要 No.25
著者名 安城市歴史博物館/編集   安祥文化のさと地域運営共同体/編集
出版者 安城市歴史博物館
出版年月 2021.3
ページ数 107p
大きさ 26cm
分類 A2345
一般件名 安城市-歴史
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:教員後藤家に残る軍事郵便について 水谷令子著. 資料紹介:斎藤勘郎家文書資料の内「御触状写留」1 三州古文書会著
タイトルコード 1002110040186

要旨 「敬語は日本語の美しさである。しかし、度を過ぎるとうんざりさせられる。」なぜ階級のない社会にも敬語は発生するのか。相殺される親愛の感情は、どう表現したらよいか。原日本語、上代から奈良、平安、そして現代へ。敬語の起原と変遷をたどり、ほどよい使い方を考える。一級の言語学者がじっくり向き合う、敬語の歴史と実用。
目次 第1章 序説(英語と日本語
日本の敬語は文法的 ほか)
第2章 起原―どうして日本の敬語が起ったか(原日本語と敬語法
上代日本語の敬語法(一)「ます」考 ほか)
第3章 変遷―奈良から平安への敬語のずれ(上代敬語と古代敬語の対比
平安時代の敬語助動詞の起原 ほか)
第4章 現代の敬語―どうあり、どうなるべきものか(序論
名詞・代名詞 ほか)
第5章 結論(敬語のとどかない名歌
歌から見た敬語の本質 ほか)
附録 これからの敬語
著者情報 金田一 京助
 1882年、岩手県盛岡生まれ。東京帝国大学卒。言語学者。アイヌ語学・アイヌ文学研究創始者。東京帝国大学、国学院大学教授を歴任。文学博士。1971年没。『辞海』『明解国語辞典』など辞典の編纂も広く行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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