感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 21 在庫数 21 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

現代美術のポジション2021-2022

著者名 保崎裕徳/編集・執筆 森本陽香/編集・執筆 久保田舞美/編集・執筆
出版者 「現代美術のポジション2021-2022」展実行委員会
出版年月 c2021
請求記号 7021/00697/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238010250一般和書2階書庫 在庫 
2 西2132583689一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232467346一般和書一般開架 在庫 
4 2332329560一般和書一般開架 在庫 
5 2432661680一般和書一般開架 在庫 
6 中村2532335342一般和書一般開架 在庫 
7 2632469454一般和書一般開架 在庫 
8 2732409913一般和書一般開架 在庫 
9 千種2832277970一般和書一般開架 在庫 
10 瑞穂2932533744一般和書一般開架 在庫 
11 中川3032436937一般和書一般開架 在庫 
12 守山3132580204一般和書一般開架 在庫 
13 3232508261一般和書一般開架 在庫 
14 名東3332688013一般和書一般開架 在庫 
15 天白3432469652一般和書一般開架 在庫 
16 山田4130907605一般和書一般開架 在庫 
17 南陽4230994529一般和書一般開架 在庫 
18 4331541179一般和書一般開架 在庫 
19 富田4431473828一般和書一般開架 在庫 
20 志段味4530928516一般和書一般開架 在庫 
21 徳重4630765115一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91023/00125/
書名 平安男子の元気な!生活 (岩波ジュニア新書)
著者名 川村裕子/著
出版者 岩波書店
出版年月 2021.2
ページ数 11,215p
大きさ 18cm
シリーズ名 岩波ジュニア新書
シリーズ巻次 930
ISBN 978-4-00-500930-5
分類 91023
一般件名 日本文学-歴史-平安時代   日本-歴史-平安時代   男性-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 まったりと優雅なイメージがある、平安貴族の男子たち。じつはハードワークな元祖ビジネスパーソンだった!? 意外とアクティブな、千年前の男子たちの生活エピソード集。
タイトルコード 1002010096735

目次 第1章 清水事件と問題の所在―袴田自白をめぐる三つの謎(清水事件の発生と初動捜査
袴田が容疑の線上に上がった理由
袴田の自白過程とそこに浮かび上がる三つの謎
「自白の謎」を解く新たな鍵)
第2章 第一の謎 自白転落の前夜まで―「パジャマの血」の追及で自白に落ちたという謎(取調べ初日(八月一八日)
「パジャマの血」をめぐる取調官の策略
勾留延長後の取調べから自白転落の前夜まで
自白に落ちた九月六日の朝)
第3章 第二の謎 自白に転落したその日―自白の犯行筋書が日替わりで変遷したという謎(偽装された「自白調書の作成順序」
最初の二通の自白調書の作成過程と直後の松本警部の取調べ(正午過ぎまで)
午後からの岩本警部補の取調べ
犯行筋書き1のなかで語られた「犯行動機」「裏木戸の出入り」「甚吉袋と金袋」
松本警部が突きつけた疑問
犯行筋書1から犯行筋書2、犯行筋書3への変遷)
第4章 第三の謎 起訴の直前まで―起訴前の検察調書だけが「証拠」として採用されたという謎(自白転落後の吉村検事の取調べ状況
否認段階の取調べ録音テープで見る吉村検事の取調べ姿勢
警察官の取り調べと吉村検事の取調べとが相互に絡み合っていること)
第5章 袴田自白の謎はなぜ裁判で見過ごされてきたのか(三つの謎の背後にあるもう一つの謎―有罪を前提とした自白判断の危険
自白過程そのものを心理学的に分析することの意味
自白をめぐる経験則の悪弊)
著者情報 浜田 寿美男
 1947年香川県小豆島生まれ。1976年京都大学大学院文学研究科博士課程修了。現在、奈良女子大学名誉教授、立命館大学上席研究員。専門は発達心理学、供述心理学。心理学者として、袴田事件のほか名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、甲山事件など多くの冤罪事件の供述分析を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。