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書誌情報サマリ

書名

『源氏物語』の時間表現 (新典社選書)

著者名 吉海直人/著
出版者 新典社
出版年月 2022.7
請求記号 91336/00322/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238145858一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 91336/00322/
書名 『源氏物語』の時間表現 (新典社選書)
著者名 吉海直人/著
出版者 新典社
出版年月 2022.7
ページ数 378p
大きさ 19cm
シリーズ名 新典社選書
シリーズ巻次 112
ISBN 978-4-7879-6862-3
分類 91336
一般件名 源氏物語
個人件名 紫式部
書誌種別 一般和書
内容紹介 光源氏が女性たちと別れたのはいつなのか。時を知らせる鶏鳴、鐘の音や夜更け、あけぼのなどの時間表現から、源氏物語の情景を改めて捉え直す。『国語と国文学』など掲載に書き下ろしを加え書籍化。
タイトルコード 1002210035183

要旨 戊辰戦争は不可避、必然の戦争だったのだろうか。「東北・道南」の視点、民衆史の視座で戊辰戦争の内実に迫る。奥羽列藩同盟分裂と戦争激化を招いた奥羽鎮撫総督転陣問題、秋田戦争の実態、戦後の「奥羽人民告諭」の社会背景、箱館戦争の実像と榎本武揚軍の内情などを実証的に明らかにする。
目次 第1部 戊辰戦争一五〇年(東北から考える明治維新―戊辰戦争という歴史体験
歴史の見方―明治維新・戊辰戦争をめぐって
今、戊辰戦争を問う意味―民衆的視座から)
第2部 東北戦争(盛岡藩の箱館警衛と幕府倒壊
奥羽鎮撫は兵力を用いず―奥羽鎮撫総督転陣と盛岡藩
秋田戦争と「百姓迷惑」―秋田郡七日市村組合の場合
「奥羽人民告諭」と民衆)
第3部 箱館戦争(箱館戦争における「放火」と「自焼」―松前城下の放火をめぐって
『松前探索報告書』にみる榎本旧幕府軍
箱館降伏人とその人名簿―「歩卒」への関心)
著者情報 菊池 勇夫
 1950年青森県生まれ。1980年立教大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在、一関市博物館館長、東北芸術工科大学客員教授、宮城学院女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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