感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

家族関係と人間形成 改訂

著者名 田辺繁子/共著 田辺幸子/共著
出版者 教育図書
出版年月 1964.
請求記号 S367/00225/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210942462一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 S367/00225/
書名 家族関係と人間形成 改訂
著者名 田辺繁子/共著   田辺幸子/共著
出版者 教育図書
出版年月 1964.
ページ数 278p
大きさ 19cm
分類 3673
一般件名 家族関係
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940015096

要旨 20世紀の北欧―森と湖の国で生まれたイマジネーション。主要作家15人の代表作。フィンランド陶芸の精華をこの一冊に。
目次 1 フィンランド陶芸の萌芽―ナショナル・ロマンティシズム(アイリス工房
アルフレッド・ウィリアム・フィンチ ほか)
2 近隣諸国の影響を受けて―アール・デコ(テューラ・ルンドグレン
クルト・エクホルム ほか)
3 フィンランド陶芸の確立―オーガニック・モダニズム(トイニ・ムオナ
キュッリッキ・サルメンハーラ ほか)
4 フィンランド陶芸の展開―ピクトリアリズム(ビルゲル・カイピアイネン
ルート・ブリュック)
5 プロダクト・デザイン―フィンランドと日本(カイ・フランク
ウッラ・プロコペ)
著者情報 山口 敦子
 岐阜県現代陶芸美術館(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 田辺元による日本における最初のハイデガー受容   2-21
藤田正勝/著
2 永遠の今   西田幾多郎と九鬼周造   22-40
嶺秀樹/著
3 和辻・マルクス・アリストテレス   和辻倫理学の生成   41-56
安部浩/著
4 九鬼周造偶然-必然の戯れとしての芸術と実存   57-69
上原麻有子/著
5 懺悔道のポエティクスに向けて   田辺元『ヴァレリイの芸術哲学』再読   70-90
杉村靖彦/著
6 九鬼周造とジャック・デリダ   偶然性をめぐって   91-109
亀井大輔/著
7 西田幾多郎の思想における「永遠」概念の変遷をめぐる一試論   110-138
フォンガロ・エンリコ/著
8 歴史主義としての田辺哲学   139-157
竹花洋佑/著
9 三木清とハイデガー   基礎経験と公共圏をめぐって   158-174
廖欽彬/著
10 日本近代美学と「あはれ」   大西克礼を中心として   175-193
河合一樹/著
11 日本哲学史形成期におけるフッサール現象学の受容   194-210
浜渦辰二/著
12 新田現象学と西田哲学   211-227
谷徹/著
13 現象学者としての尾高朝雄   一九三〇年代の社会団体論を中心に   228-245
植村玄輝/著
14 日本のハイデガー受容における弁証法   田辺元の思想形成に即して   246-261
景山洋平/著
15 王陽明・王龍渓・熊十力における良知の問題と現象学   唯識学からの回答の仕方   264-280
倪梁康/著
16 モナド論における論理の飛躍と朱熹の理気論の現象学的再建   気の現象学の必要性と可能性も合わせて   281-300
方向紅/著
17 家の現象学   ハイデガー、レヴィナスから儒家へ   301-325
朱剛/著
18 静寂意識と万物一体   326-343
張偉/著
19 革命文学論争における彭康   344-361
鈴木将久/著
20 近代中国哲学の中のベルクソン像   彭康を例にして   362-376
王嘉新/著
21 「他者理解」と「自己認識」   ここ四十年の中国の哲学研究の趨勢と論理   377-394
陳徳中/著
22 台湾哲学概論   395-414
洪子偉/著
23 ディルタイ哲学と京都学派   西田幾多郎のディルタイ評価を手掛かりにして   416-433
牧野英二/著
24 海と島々からの日本思想史   和辻哲郎『風土』『鎖国』から   434-446
合田正人/著
25 詩人としてこの大地の上に住む   西谷啓治『寒山詩』の世界   447-466
秋富克哉/著
26 一九四〇年代前半の日本哲学の激変   多面的展開から一元化へ   467-486
植村和秀/著
27 西田幾多郎の「物」をめぐる思想   源了圓論文を承けて   487-505
志野好伸/著
28 日本哲学史展開期におけるフッサール現象学の受容   506-522
浜渦辰二/著
29 新儒家としての西田幾多郎   人格実現説をめぐって   523-543
林永強/著
30 御進講と日本哲学   544-558
張政遠/著
31 和辻哲郎の倫理学の出発点   大正期のニーチェ解釈との関連性から   559-579
飯嶋裕治/著
32 西田幾多郎と柳宗悦   ポイエーシスの哲学と民藝の思想   580-597
太田裕信/著
33 音をめぐる、めぐる音   立ち現われ一元論的音の世界   598-615
佐藤麻貴/著
34 和辻哲郎の倫理学における中国   616-630
山村奨/著
35 桑木厳翼と中国哲学   632-651
中島隆博/著
36 近代日本における中国哲学の誕生   明治十年代に東京大学で行われた諸講義を中心に   652-668
佐藤将之/著
37 儒教を媒介とするヨーロッパ・日本・中国の近代化について   669-686
井川義次/著
38 近世における「漢神」の日本化について   687-701
呉偉明/著
39 『善の研究』と老荘思想の関わりについて   702-717
王青/著
40 霊性から哲学へ   近代日朝における超越性の問題   720-744
小倉紀蔵/著
41 近代韓国における西洋哲学の受容と展開   745-762
辛炫承/著
42 国境を越えて旅する知   二〇世紀初頭のベトナム、そして日本と中国からの出版物   763-800
阮南/著
43 フランス植民地期のベトナム知識人ファム・クインの「言語・文化ナショナリズム」と西洋哲学思想観   801-821
宮沢千尋/著
44 植民地期ベトナムの思想状況と哲学の受容   『南風雑誌』を中心に   822-841
廖欽彬/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。