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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 3032095352 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
5分でわかれ!印象派 |
| 著者名 |
須谷明/著
青い日記帳/監修
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
144p |
| ISBN |
978-4-04-811042-6 |
| 分類 |
72305
|
| 一般件名 |
印象主義(絵画)
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「印象派」って不良画家の集まり? あの名画が当時酷評の嵐となった理由って? 時代背景、裏話、画家の奇人ぶりなど、名画の見方がガラッと変わる雑学が満載の教養コミック。印象派年表も掲載する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
印象派年表:p140〜141 文献:p143 |
| タイトルコード |
1002210023352 |
| 要旨 |
公共事業は、市民の税金でまかなわれる。良質な工事を安く得るためには入札による競争が重要だとされるが、日本の公共工事調達ではその競争性がさまざまな形で制限されている。本書では、低価格で高品質な工事を得るために行政が負担する「情報コスト」が、こうした競争制限のおかげで削減されていること、その結果として、行政運営上の合理性はむしろ高められていることを、理論と実証の両面から検証していく。 |
| 目次 |
序章 日本の公共工事調達と「競争」 第1章 日本における公共調達制度改革とその背景 第2章 先行研究の検討―これまでの研究は何をどう論じてきたのか 第3章 公共工事調達を分析する枠組み 第4章 落札価格に対する上下限基準の設定―競争をめぐる「ダブルスタンダード」はどのように説明されるのか 第5章 参入要件設定による応札数の抑制―顕在的競争性の低さは何を意味しているのか 第6章 地方自治体における最低制限価格制の利用―ローアーリミット制はなぜ二種類あるのか 終章 競争制限の「合理性」とは何なのか 付録 「公共調達制度の運用・意義・業務量に関する調査」調査票および回答の集計結果 |
| 著者情報 |
渡邉 有希乃 早稲田大学政治経済学部を卒業。早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程を修了、博士(政治学)を取得。日本学術振興会特別研究員(DC1)などを経て、早稲田大学政治経済学術院助教、専門は政治学・行政学。主著:「公共工事調達における競争制限の『合理性』―なぜ日本の行政組織は応札数抑制を試みるのか」『公共政策研究』20号(2020年)(公共政策学会論説賞を受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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