蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
来迎芸術 (法蔵館文庫)
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| 著者名 |
大串純夫/著
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| 出版者 |
法藏館
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| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
7021/00749/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238393052 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7021/00749/ |
| 書名 |
来迎芸術 (法蔵館文庫) |
| 著者名 |
大串純夫/著
|
| 出版者 |
法藏館
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
法蔵館文庫 |
| シリーズ巻次 |
お2-1 |
| ISBN |
978-4-8318-2665-7 |
| 分類 |
70214
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| 一般件名 |
日本美術
仏教美術
浄土宗
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
平安時代から鎌倉時代にかけて制作された阿弥陀来迎図・六道図などの浄土教美術の優品。これらの作品を、「往生要集」の思想や迎講・仏名会等の宗教行事と関連させ、来迎芸術の真実に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
大串純夫論文目録:p218〜220 |
| タイトルコード |
1002410010680 |
| 要旨 |
昭和天皇にとって戦後は「統治権総攬者」復活をめざす野望と挫折の歴史であった。敗戦から昭和天皇の死去までの四五年間の天皇・天皇制の歴史を、戦後の保守支配層が天皇にいかなる役割を求め、それに天皇がいかに対処し抵抗したかという視角から解き明かす。 |
| 目次 |
1 戦後政治史の中の天皇制(戦後政治史の中の天皇制) 2 象徴天皇をめぐる諸問題(日本帝国主義の復活と天皇制分析の視角 戦後憲法史の中の天皇制 現代日本の民主主義・自由と本島発言) |
| 著者情報 |
渡辺 治 一橋大学名誉教授。1947年東京都生まれ。1972年東京大学法学部卒業、73年4月より79年3月まで東京大学社会科学研究所助手、79年10月より同研究所助教授、1990年4月より一橋大学社会学部教授、2000年4月より10年3月まで同大学大学院社会学研究科教授、この間、2004年12月より06年11月まで同大学院社会学研究科長・社会学部長、2010年名誉教授。2012年より15年まで日本民主法律家協会理事長。2004年より「九条の会」事務局(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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