蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
日本の砿都 石灰石が生んだ産業景観
|
| 著者名 |
岡田昌彰/著
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| 請求記号 |
569/00015/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237086178 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
569/00015/ |
| 書名 |
日本の砿都 石灰石が生んだ産業景観 |
| 著者名 |
岡田昌彰/著
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
263p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-422-70111-0 |
| 分類 |
5693
|
| 一般件名 |
石灰岩
近代化遺産
風景論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本各地に分布する石灰石鉱山を中心に形成された鉱山町を「砿都」と称し、その産業景観、特徴的な民俗を発掘する。「三大砿都」沖縄、秩父、秋吉台周辺のほか、大船渡、糸魚川、伊吹、高知などを取り上げる。写真も多数収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p256〜258 |
| タイトルコード |
1001610099522 |
| 要旨 |
昭和天皇にとって戦後は「統治権総攬者」復活をめざす野望と挫折の歴史であった。敗戦から昭和天皇の死去までの四五年間の天皇・天皇制の歴史を、戦後の保守支配層が天皇にいかなる役割を求め、それに天皇がいかに対処し抵抗したかという視角から解き明かす。 |
| 目次 |
1 戦後政治史の中の天皇制(戦後政治史の中の天皇制) 2 象徴天皇をめぐる諸問題(日本帝国主義の復活と天皇制分析の視角 戦後憲法史の中の天皇制 現代日本の民主主義・自由と本島発言) |
| 著者情報 |
渡辺 治 一橋大学名誉教授。1947年東京都生まれ。1972年東京大学法学部卒業、73年4月より79年3月まで東京大学社会科学研究所助手、79年10月より同研究所助教授、1990年4月より一橋大学社会学部教授、2000年4月より10年3月まで同大学大学院社会学研究科教授、この間、2004年12月より06年11月まで同大学院社会学研究科長・社会学部長、2010年名誉教授。2012年より15年まで日本民主法律家協会理事長。2004年より「九条の会」事務局(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ