蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238009369 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
原子爆弾-被害 放射線障害 放射線遺伝学 日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
368/01662/ |
| 書名 |
コロナ禍、貧困の記録 2020年、この国の底が抜けた |
| 著者名 |
雨宮処凛/著
|
| 出版者 |
かもがわ出版
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7803-1155-6 |
| 分類 |
3682
|
| 一般件名 |
貧困
生活困窮者
新型コロナウイルス感染症
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
もう1週間、水しか飲んでません-。連日届き続けるSOS。15年にわたり貧困と向き合う著者が、支援現場から届けるコロナ禍の「助け合い」の記録。ウェブマガジン『マガジン9』連載の一部をまとめ、加筆修正して書籍化。 |
| タイトルコード |
1002110002845 |
| 要旨 |
シャル博士がいなければ、現在の放射線遺伝学研究はなかった―。アメリカ原爆傷害調査委員会(ABCC)遺伝学部長として戦後来日し、被爆児童の研究に携わった著者がみた、調査のエピソードと庶民生活。急速に変貌しながら変化することなく時代を超越する日本の特性を、鋭い観察眼で捉えた回想録。 |
| 目次 |
第1部 占領(広島、1949年 マッカーサーの日本 子どもたちの調査 光栄な見送り) 第2部 日本の復活(新たな課題 長崎、1959年 商人、宣教師、結婚 平戸、1964年 振り返って) |
| 著者情報 |
シャル,ウィリアム・J. 1922‐2017。元テキサス大学健康科学センター人間遺伝学名誉教授。ミズーリ州ルイジアナ生まれ。1945年大学在学中に南太平洋戦線に従軍後、1949年オハイオ州立大学で博士号を取得し、同年アメリカ原爆傷害調査委員会(ABCC)遺伝学部長として来日。帰国後オハイオ州立大学に人間遺伝学部を創設、1970年アメリカ人類遺伝学会会長。1972年テキサス大学健康科学センター教授。1978年財団法人放射線影響研究所疫学部副部長兼主席研究員を兼任し、1986年同財団理事。1992年わが国より勲三等瑞宝章が授与された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 利島 保 広島大学名誉教授(文学博士)。1943年広島県呉市生まれ。1972年広島大学大学院教育学研究科博士課程単位修得退学。1989年同研究科(心理学講座)教授。2010年広島大学大学院医歯薬保健学総合研究科(医学)リーディング大学院特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ