蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
吉本隆明全集 25 1987-1991
|
| 著者名 |
吉本隆明/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| 請求記号 |
081/00045/25 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210934030 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32578/ |
| 書名 |
巨大空港 |
| 著者名 |
鎌田歩/さく
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| 出版者 |
福音館書店
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| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
30p |
| 大きさ |
23×31cm |
| ISBN |
978-4-8340-8479-5 |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
空港
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
世界の空とつながる空港に、朝いちばんの飛行機がやってきました。きょうも空港の1日がはじまります-。人、もの、車、そして飛行機のにぎやかな1日を描いた絵本。ターミナルを図解した約1.2mの観音開きページあり。 |
| タイトルコード |
1001910057091 |
| 要旨 |
政策の決定に対して影響力をもつ「主流派」の経済学者たちは、自分たちの提言を科学的な分析に基づいた唯一の選択肢であるかのように見せているが、それは実際には、特定の時代の特定の層に利する「歪んだルール」に過ぎない―。「ヨーロッパの怒れる経済学者」のひとりである著者、トマ・ポルシェが、「主流派」エコノミストの主張を検証し、身近な問題について自分の頭で考えるための指針を示す。フランスで5万部を売り上げた警世の書、待望の邦訳! |
| 目次 |
経済学は科学ではない 自発的な服従 個人のサクセスストーリーという神話 労働市場―終わりも成功もない改革 公的支出がこんなにも嫌われるのはなぜか 金融は企業を裏切る 債務超過というこけおどし 社会福祉モデルを壊そうと躍起になるのはなぜか 地球温暖化対策をめぐる欺瞞 ほころぶ欧州連合 全面的支配の切り札 IMFによる |
内容細目表:
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1 十七歳
5
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2 甦るヴェイユ
9-141
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3 未来の親鸞
145-267
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4 情況への発言
さまざまな反応
271-293
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5 写真術のはじまり
294-296
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6 魔術師のうしろから
297-299
-
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7 魔術師からおくれて
300-302
-
-
8 弔辞
菅谷規矩雄
303-304
-
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9 つぶやきにのる俳句
305-306
-
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10 小栗康平監督『死の棘』
307-311
-
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11 戦時中の恋愛心理ドラマ
『暖流』について
312-314
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12 月島の思い出
315-318
-
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13 現在の東京
319-322
-
-
14 変容する都市空間
323-329
-
-
15 アメリカの勘違い
ニッポンの現在 1
330-332
-
-
16 動機なき親殺し
ニッポンの現在 2
333-335
-
-
17 世界転向論
336-350
-
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18 病院のこと
351-353
-
-
19 国際連合平和協力法案と憲法第九条
ニッポンの現在 3
354-356
-
-
20 一九九〇年、巨人の椿事
ニッポンの現在 4
357-359
-
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21 即位礼と大嘗祭の副産物
ニッポンの現在 5
360-362
-
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22 三島由紀夫「檄」のあとさき
363-371
-
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23 スティーヴン・ジェイ・グールド『ニワトリの歯』
375-380
-
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24 磯田光一『永井荷風』
381-386
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25 村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』
387-404
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26 アラン・ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』
405-410
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27 中沢厚『石にやどるもの』
411-415
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28 石川九楊『歎異抄-その二十の形象喩』
416-422
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29 丸山健二『水の家族』
423-429
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30 丸山静『熊野考』
430-435
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31 鷲田清一『モードの迷宮』
436-440
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32 山本昌代『デンデラ野』
441-446
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33 ジャン=ピエール・シャンジュー『ニューロン人間』
447-452
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34 荒木経惟写真集『写真論』
453-461
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35 ルネ・ジラール『邪な人々の昔の道』
462-467
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36 齋藤慎爾『秋庭歌』
468-473
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37 江藤淳『昭和の文人』
474-479
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38 三島由紀夫評論全集
480-490
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39 モーリス・メルロ=ポンティ『見えるものと見えないもの』
491-495
-
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40 古井由吉『仮往生伝試文』
496-501
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41 西郷信綱『古事記注釈』
502-506
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42 前田英樹編・訳・著『沈黙するソシュール』
507-513
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43 トロツキー自伝
514-519
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44 ユルゲン・ハーバマス『近代の哲学的ディスクルス』
520-525
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45 ジャック・デリダ『シボレート-パウル・ツェランのために』
526-532
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46 H・S・サリヴァン『精神医学は対人関係論である』
533-538
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47 盛田隆二『ストリート・チルドレン』
539-544
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48 木山捷平『大陸の細道』
545-553
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49 藤田博史『精神病の構造-シニフィアンの精神病理学』
554-558
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50 昭和家庭史年表
559-564
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51 水村美苗『續明暗』
565-569
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52 飯島洋一『光のドラマトゥルギー-20世紀の建築』
570-574
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53 フェリックス・ガタリ『機械状無意識』
575-579
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54 牧野伸顕日記
580-584
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55 ダニエル・パウル・シュレーバー『ある神経病者の回想録』
585-590
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56 川端要壽『春日野清隆と昭和大相撲』序文
593-594
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57 まれな批評的存在
磯田光一
594
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58 稀有なつよい生活の意志力
永瀬清子
594-595
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59 吉本隆明語録
一九九〇年-夏-
595-602
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60 『天皇制の基層』あとがき
602-603
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61 習熟と持続
603-605
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62 対話について
605-612
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63 『吉本隆明「五つの対話」』あとがき
612-613
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64 『柳田国男論集成』あとがき
613
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65 『島尾敏雄』あとがき
613-614
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66 『試行』第六九号後記
615-616
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