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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
虹猫の話 |
| 著者名 |
宮原晃一郎/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2004] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:日本児童文学大系 第11巻 楠山正雄 沖野岩三郎 宮原晃一郎集(ほるぷ出版 1978年刊) |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110017731 |
| 要旨 |
政策の決定に対して影響力をもつ「主流派」の経済学者たちは、自分たちの提言を科学的な分析に基づいた唯一の選択肢であるかのように見せているが、それは実際には、特定の時代の特定の層に利する「歪んだルール」に過ぎない―。「ヨーロッパの怒れる経済学者」のひとりである著者、トマ・ポルシェが、「主流派」エコノミストの主張を検証し、身近な問題について自分の頭で考えるための指針を示す。フランスで5万部を売り上げた警世の書、待望の邦訳! |
| 目次 |
経済学は科学ではない 自発的な服従 個人のサクセスストーリーという神話 労働市場―終わりも成功もない改革 公的支出がこんなにも嫌われるのはなぜか 金融は企業を裏切る 債務超過というこけおどし 社会福祉モデルを壊そうと躍起になるのはなぜか 地球温暖化対策をめぐる欺瞞 ほころぶ欧州連合 全面的支配の切り札 IMFによる |
内容細目表:
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