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書名

山の上に貝がらがあるのはなぜ? はじめての地質学

著者名 アレックス・ノゲス/文 ミレン・アシアイン=ロラ/絵 宇野和美/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2021.12
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書名 山の上に貝がらがあるのはなぜ? はじめての地質学
著者名 アレックス・ノゲス/文   ミレン・アシアイン=ロラ/絵   宇野和美/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2021.12
ページ数 [41p]
ISBN 978-4-265-85185-0
原書名 原タイトル:Un millón de ostras en lo alto de la montaña
分類
一般件名 地質学
書誌種別 電子図書
内容紹介 山の上で見つけた、たくさんのカキの殻。カキは海の生きものなのに、いったいどうしてこんな場所にあるんだろう。地層や岩石、化石などを手がかりに、そのなぞと大地の変化のひみつを解き明かす、地質学の絵本。
タイトルコード 1002310015832

要旨 デカルト、ヘーゲル、カント、そしてソクラテス。哲学と精神分析の交点に立ち上がる、誰も見たことのないジャック・ラカン。
目次 第1部 デカルトを読むラカン(哲学は狂気をどう考えるか―ラカンの「デカルトへの回帰」
失われた現実を求めて―フロイトと精神の考古学
疑わしさの向こう側―デカルト的経験としての無意識 ほか)
第2部 精神分析的現実のほうへ(恋愛は存在しない?―「転移性恋愛についての見解」再読
道徳か情欲か―カントともうひとつのアンチノミー
目覚めるとはどういうことか―現実の再定義としての夢解釈 ほか)
第3部 ソクラテスの欲望をめぐって(起源の誘惑―フロイトとソクラテス
愛とメタファー―少年愛から神々のほうへ
永遠の愛の裏面―止まらないしゃっくりの謎 ほか)
著者情報 工藤 顕太
 1989年東京都生まれ。専門は精神分析、哲学を中心とした思想史。早稲田大学文学部フランス語フランス文学コース卒業。日本学術振興会特別研究員DC1、パリ高等師範学校留学などを経て、2019年2月に早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。現在は日本学術振興会特別研究員PD(京都大学人文科学研究所)。早稲田大学、群馬県立女子大学にて非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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