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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010351498 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S904/00083/ |
| 書名 |
五十年代の文学 (双書・不安の時代) |
| 著者名 |
ジョン・レイマン/編
加納秀夫/[ほか]訳
|
| 出版者 |
南雲堂
|
| 出版年月 |
1957 |
| ページ数 |
180p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
双書・不安の時代 |
| 原書名 |
The craft of letters in England |
| 分類 |
9304
|
| 一般件名 |
英文学
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940030582 |
| 要旨 |
人と人とが直接的に対峙し、向き合う、ケアや支援の現場。今日もまた、法制度や個々人の行為の限界を、掻い潜り、乗り越え、換骨奪胎するため、現場の人たちはミクロな「社会」を発見し、制度を新たに創り、そして明日を目指す。 |
| 目次 |
第1章 “場”の力―ケア行為という発想を超えて(“場”という発想 “場”の力の素描 ほか) 第2章 「優位に立つ」関係を弱める―支援か虐待かという問いの先へ(虐待防止というけれど 虐待は文脈に依存する(1)―行為の意味 ほか) 第3章 出会うということ―足湯ボランティアと被災者のつぶやきからみる素人の力(「何ができたか」よりも「どのように出会ったのか」 足湯ボランティアと書き取られたつぶやき ほか) 第4章 専門職と「ともに生きる」立場と―上田敏と障害者運動の対比からみえる異なるケア提供者像(上田敏をちゃんと読もう! 上田のいうリハビリテーション医学 ほか) 補遺 あのころの私に(「この程度なんだ」 分断と世代と ほか) |
| 著者情報 |
三井 さよ 1973年石川県生まれ。2003年東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了(博士(社会学))。2004年から法政大学社会学部教員、現在は同学部教授。雑誌『支援』の編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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