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書誌情報サマリ

書名

地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題 三河地域を事例として

著者名 樫村愛子/[ほか]筆
出版者 愛知大学中部地方産業研究所
出版年月 2023.3
請求記号 A36/00084/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238234397一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A36/00084/
書名 地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題 三河地域を事例として
著者名 樫村愛子/[ほか]筆
出版者 愛知大学中部地方産業研究所
出版年月 2023.3
ページ数 196p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-901786-62-1
分類 A361
一般件名 地域社会   オープンデータ
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002310007602

要旨 「庭園を耕す」から「庭園をつくる」へ―エピクロス主義の“逸れ”から近代政治哲学の誕生を解き明かす独創的な思想史研究。
目次 序論 隠れて生きよ
第一部 古代のエピクロス主義(死すべきもののエティカ―エピクロス
城壁をめぐる攻防―ローマのエピクロス主義者たち
庭園をつくる―エピクロス主義の“逸れ”について)
第二部 近代のエピクロス主義(偶然のエピクロス主義者―モンテーニュ
エピクロスの帰還―ガッサンディ
心の平静から社会の平和へ―ホッブズ
『パンセ』におけるエピキュリアン・モーメント―パスカル
エピクロスの園を後にして―ニーチェ)
結論 死と政治
著者情報 中金 聡
 1961年生まれ。現在、国士舘大学政経学部教授。専攻:政治哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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