感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

きのこの教科書 観察と種同定の入門

著者名 佐久間大輔/著
出版者 山と溪谷社
出版年月 2019.10
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238454185一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 きのこの教科書 観察と種同定の入門
並列書名 Textbook of Wild Mushrooms
著者名 佐久間大輔/著
出版者 山と溪谷社
出版年月 2019.10
ページ数 239p
ISBN 978-4-635-58041-0
分類 47485
一般件名 きのこ
書誌種別 電子図書
内容紹介 台所にある食用キノコの観察から、野山の野生キノコ、顕微鏡での胞子等の観察までをわかりやすく解説。図鑑の使い方を説明し、キノコの識別もできるようになる。大阪市立自然史博物館で行われた特別展の解説書を元に書籍化。
書誌・年譜・年表 文献:p233〜237
タイトルコード 1002110024876

要旨 作詞家、松本隆に五〇年のキャリアのすべてを聞く。はっぴいえんどで実践した「日本語ロック」や松田聖子など多くのアーティストたちに提供した歌詞の背景から浮かび上がってくるのは、日本語という言葉のおもしろさと可能性だ。松本は古事記やシューベルトの「訳」も手がける。そうした唯一無二の「ことばとの関わり」をアーカイブするとともに、歌詞にこめられた時代、思い、人、街、そして風…も未来に伝える。
目次 第1章 はじめにことばありき(古事記と世阿弥と松田聖子
万葉集とラブソング
真実は時の娘)
第2章 ことばの力(言語化するということ
ぼくが作詞家になるまで
ことばと文化
京平さんのこと
英語で歌詞を書く
人生はリズム)
第3章 詞の作り方(毎回白紙に戻すことが大事
少年像とダンディズム
トランスポーテーション)
第4章 『冬の旅』への旅(シューベルトとの出会い)
第5章 瑠璃色の地球(コロナ禍の中の音楽
ぼくのことばを愛してくれた二人)
著者情報 藤田 久美子
 ライター、編集者、翻訳者。得意分野は邦楽、文楽、能、オペラ、茶道など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ポスト・ホロコーストの架空言語空間-愛の諸相   マイケル・シェイボン『イディッシュ警官同盟』   17-37
広瀬佳司/著
2 ハーヴィ・シャピロのホロコースト詩にみる「同胞愛」を通したアイデンティティの確立   39-57
風早由佳/著
3 狂気を生きる愛   アイザック・バシェヴィス・シンガーの『メシュガー』   59-78
佐川和茂/著
4 ホロコースト後のトラウマ、回復、そして愛   アイザック・シンガー『メシュガー』と『敵、ある愛の物語』   79-99
アダム・ブロッド/著 篠原範子/訳
5 ポール・オースターのポスト・ホロコースト文学   『最後の物たちの国で』における「祈り」としての「証言」   101-120
内山加奈枝/著
6 ニコール・クラウス『ヒストリー・オブ・ラヴ』   物語を受け継ぐ   121-142
三重野佳子/著
7 見えない記憶に橋を架けて   ジュリー・オリンジャーの『見えない橋』における「建築」への希求と家族愛   143-161
秋田万里子/著
8 『家へ帰ろう』に描かれた主人公アブラハムの変容と愛と赦しの諸相について   163-183
鈴木久博/著
9 ポスト・ホロコースト映画としての『愛を読むひと』   185-205
伊達雅彦/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。