蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ガザ紛争 (U.P.plus)
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| 著者名 |
鈴木啓之/編
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| 出版者 |
東京大学出版会
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| 出版年月 |
2024.6 |
| 請求記号 |
3192/00638/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238433866 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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| 要旨 |
もう、休むことに罪悪感はいらない。「疲れたから休む」のではなく「疲れる前に休む」ルーティン。 |
| 目次 |
序章 みんな誰もが疲れている時代 第1章 疲れたから休むのではなく、疲れないように休む 第2章 休むことを「習慣」にする 第3章 ワーク・ライフ・ブレンド時代に「完全に休む」睡眠を手に入れる 第4章 なにもしない習慣の続け方 第5章 上手に休めば人生はうまくいく |
| 著者情報 |
笠井 奈津子 カラダプラスマネジメント株式会社代表。栄養士/健康経営アドバイザー。1979年、東京都生まれ。聖心女子大学文学部哲学科卒業後に栄養士の資格を取得。企業研修では、数百人単位の参加者でも事前に食事記録をチェックし、労働環境にも配慮。コンビニでの買い方など、机上の空論にならないアドバイスを大事にしている。産後、働き方を見直すなかでパラレルキャリアの道を開拓。自身の経験を生かして、澤円氏の執筆・講演業のマネジメントに携わり、現在は合同会社スリップストリーム所属文化人のマネジメント業務も手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 一〇・七が中東地域に及ぼす影響
11-22
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池内恵/著
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2 緊迫するガザ情勢と今後の見通し
25-35
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鈴木啓之/著
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3 イスラエルの平穏を破ったパレスチナの絶望
「10・7」開戦の経緯
37-45
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錦田愛子/著
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4 イスラエルの世論はどう動いたか
越境攻撃の世論調査から見る
47-59
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保井啓志/著
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5 カザの陰に隠れた苦境
イスラエル、東エルサレム、西岸のパレスチナ人
61-78
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山本健介/著
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6 感情とプラグマティズムの狭間で
トルコのガザ紛争に対する対応
81-90
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今井宏平/著
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7 石油武器戦略から仲介外交へ
ガザ紛争をめぐる湾岸諸国の対応の検討
91-103
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堀拔功二/著
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8 ガザ危機とアメリカ
105-114
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三牧聖子/著
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9 イスラエル・ガザ紛争と国際人道法
Lawfareの彼方に希望はあるか?
115-129
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新井京/著
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10 国際連合とガザ情勢
和平の可能性
131-140
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江崎智絵/著
-
11 日本の対中東・パレスチナ政策の展開
141-149
-
酒井啓子/著
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