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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
義肢をつけたらどうなるの? (からだとはたらくどうぐたち) |
| 著者名 |
ハリエット・ブランドル/作
中野泰志/総合監修
桂律也/監修
|
| 出版者 |
ほるぷ出版
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
24p |
| シリーズ名 |
からだとはたらくどうぐたち |
| ISBN |
978-4-593-10284-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Wearing an artificial limb |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
義肢
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
足の「アルク」と、義足の「ソッキー」が案内役になって、義肢のしくみやつけ方、やっていいこと・ダメなことなどを紹介。当事者の立場を想像しながら、バリアフリーへの理解を深めることができる絵本。 |
| タイトルコード |
1002210057166 |
| 要旨 |
2500年前、アジア・アフリカ・ヨーロッパの三大陸にまたがる「史上初の世界帝国」として君臨したアケメネス朝ペルシア。エジプト侵攻やペルシア戦争など征服と領土拡大をくり返し、王はアフラマズダ神の代行者として地上世界の統治に努めた。古代オリエントで栄華を極めるも、アレクサンドロス大王によって滅ぼされ、220年の歴史は儚く幕を閉じた。ダレイオス1世ら9人の王を軸に、大帝国の全貌と内幕を描き出す。 |
| 目次 |
序章 アケメネス朝ペルシア帝国前夜 第1章 帝国の創設者―キュロス二世 第2章 エジプトを征服した狂気の王―カンビュセス二世 第3章 帝国の完成者―ダレイオス一世 第4章 ペルシア戦争と語りなおされるペルシア王―クセルクセス 第5章 円熟の中期ペルシア帝国―アルタクセルクセス一世とダレイオス二世 第6章 文献史料に恵まれし長寿の王―アルタクセルクセス二世 第7章 帝国最後の輝き―アルタクセルクセス三世からダレイオス三世 |
| 著者情報 |
阿部 拓児 1978年生まれ、愛知県出身。2008年、京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。日本学術振興会海外特別研究員(リヴァプール大学・ライデン大学)を経て、2012年より京都府立大学文学部准教授。専門は西洋史(ギリシア)、オリエント史(小アジア、ペルシア)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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