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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

地図でみる城下町 第2版

著者名 野間晴雄/編 山近博義/編 矢野司郎/編
出版者 海青社
出版年月 2024.4
請求記号 291/02407/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238449391一般和書1階開架 貸出中 
2 中村2532452733一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 391/00627/
書名 戦争論 われわれの内にひそむ女神ベローナ  新装版  (りぶらりあ選書)
著者名 ロジェ・カイヨワ/著   秋枝茂夫/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2013.8
ページ数 294p
大きさ 20cm
シリーズ名 りぶらりあ選書
ISBN 978-4-588-02271-5
原書名 Bellone
分類 3911
一般件名 戦争
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦争の仕組みと形態、その理論を国家の発達との関連において歴史的に考察し、戦争が政治の上に君臨している現実を説く。さらに「戦争への転げ落ちる坂道」の危機と脅威からの解放の道を探り、真の人間的回復は何かを提示する。
タイトルコード 1001310054183

要旨 ハロッドの経済学は、師ケインズと同じく、大きな問いのなかにある。経済変動の究極の原因は何か、利子とは何か、経済学と倫理学はいかに結びつけられるべきか、経済成長と人間の幸福の関係、伝統や慣習の意味…。ケインズを継承しつつ乗り越えんとする気概を持ち、ロビンズやハイエクと対決する知的格闘の軌跡。
目次 第1部 ケインズをめぐって(経済学者ケインズ(1947年)
ケインズ回想(1963年)
ケインズ氏と伝統理論(1937年))
第2部 経済学を動態化する(動態理論に関する一論(1939年)
景気循環理論に関する小論(1951年)
動態理論の主題(1963年))
第3部 方法・経験・思想(経済学の範囲と方法(1938年)
企業者の政策における価格と費用(1939年)
価値判断(1964年) ほか)
解説 ケインズを乗り越えようとした気概
著者情報 ハロッド,ロイ
 1900‐1978。1900年イギリス・ロンドン生まれ。オックスフォード大学で学び、1967年まで同大クライスト・チャーチのstudent(フェロー相当)。1959年ナイトに列せられ、Sirと称される。ケインド経済学の動学化により、理論史にその名を刻む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 隆之
 1973年生まれ。2004年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学。2007年博士(経済学)。現在、青山学院大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 世間が作った「東大イメージ」吟味することが大事   12-23
養老孟司/述
2 駒場の図書館がすごく好きで入り浸って作詞してた   24-39
小沢健二/述
3 卒業式はボイコット ジーパン姿でデモしに行った   40-51
加藤登紀子/述
4 高3で1冊の本と出合い宇宙飛行士を目指して東大に   52-63
野口聡一/述
5 対談ゲストの東大時代   特別編 1   64-65
6 届くようで届かない絶妙な難易度がコンプレックスを刺激   66-77
成田悠輔/述
7 2浪中は映画館に通い、入学後は東大に行かず毎日稽古場へ   78-89
倉本聰/述
8 東大の授業とデモ参加薬害エイズ問題を機に報道志した   90-103
膳場貴子/述
9 文Ⅰで学んだが、哲学を学びたくて50歳で東大へ再入学   104-115
小椋佳/述
10 本を読んで教授に会いに行き議論を持ちかけていた   116-127
宮田裕章/述
11 対談ゲストの東大合格法   特別編 2   128-129
12 アフリカの集落調査で「寂しくない建築」に目覚めた   130-143
隈研吾/述
13 大学1年夏にバングラデシュへ ユーグレナ開発の原点   144-155
出雲充/述
14 駒場寮の委員長で学生運動も機動隊とも対峙した   156-169
泉房穂/述
15 卒業設計では宇宙ホテルを設計アースビューの部屋も   170-183
山崎直子/述
16 東大受験を自力で乗り越えた経験が役立ってます   184-195
高田万由子/述
17 対談ゲストの名言   特別編 3   196-197
18 5代連続で東大進学の鳩山家いつの間にかレールに   198-215
鳩山由紀夫/述
19 音大ではなく東大で学んだからピアノで新しさ求める   216-229
角野隼斗/述
20 合格までの「千日プラン」作成受験は「修業」だった   230-243
松本紹圭/述
21 慶應ボーイを経て大相撲界初の東大出身力士に   244-255
須山/述
22 「東大王」広めた“加害者”と自覚、「多様な学び伝えたい」   256-269
伊沢拓司/述
23 理Ⅰで入学して文転「留年」で無も楽しめるように   270-283
小川哲/述
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