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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

妖し アンソロジー  (文春文庫)

著者名 恩田陸/著 米澤穂信/著 村山由佳/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2019.12
請求記号 F6/09240/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237530357一般和書1階開架 在庫 
2 西2132486628一般和書一般開架 在庫 
3 2332232202一般和書一般開架 在庫 
4 2432530026一般和書一般開架文庫本在庫 
5 中村2532247109一般和書一般開架文庫本在庫 
6 千種2832167445一般和書一般開架 在庫 
7 瑞穂2932369339一般和書一般開架 貸出中 
8 山田4130830468一般和書一般開架 在庫 
9 南陽4230920888一般和書一般開架 在庫 
10 4331461808一般和書一般開架文庫本貸出中 
11 富田4431412123一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 南総里見八犬伝 3  (講談社青い鳥文庫) 決戦のとき
著者名 曲亭馬琴/原作   時海結以/文   亜沙美/絵
出版者 講談社
出版年月 2016.10
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 講談社青い鳥文庫
巻書名 決戦のとき
一般注記 底本:2016年刊
分類 91356
書誌種別 電子図書
内容紹介 ついに8人の剣士が集結! 呪いにあやつられた大軍をむかえ撃つために、犬坂毛野が考えた作戦とは? 剣士たちは里見の国を守り、呪いを断ち切ることができるのか!? 最終巻。
タイトルコード 1002110082756

要旨 中国より日本に喫茶法が伝わるとともに将来した唐物茶碗―。室町時代以来の天目や青磁が代表的な茶碗であるが、桃山時代には新たに人形手や染付の茶碗が見出され、江戸時代初期になると日本からの注文による古染付や祥瑞などの茶碗も愛玩されるようになった。数々の名碗、そして、唐物茶碗を考える上で重要な作品を取り上げ、その受容の歴史や美意識の展開を踏まえ、時代を追いながら紹介。
目次 第1章 唐物荘厳の世界―茶碗の格式・序列化(曜変天目(稲葉天目) 静嘉堂文庫美術館
曜変天目 藤田美術館 ほか)
第2章 茶の湯の展開と唐物の評価の変化―室町時代後期から桃山時代(灰被天目 銘 夕陽
灰被天目 銘虹 国(文化庁保管) ほか)
第3章 江戸時代における唐物茶碗(灰被天目 野村美術館
灰被天目 満田天目 ほか)
第4章 近現代における唐物茶碗の受容(玳玻屈輪天目 白鶴美術館
祥瑞洲兵茶碗 ほか)
総論 唐物茶碗の受容の変遷


内容細目表:

1 動物から世界へ   津島佑子「真昼へ」におけるアイヌの自然観との共鳴   3-24
村上克尚/著
2 小説という名の箱舟のなかで   『ロビンソン・クルーソー』と『フォー』における動物たち   25-45
中井亜佐子/著
3 はざまからまなざす   金石範「鴉の死」における主体・状況・言葉そして動物   47-65
呉世宗/著
4 イスタンブルの野良犬たち   都市での人間/動物共生の物語   69-94
カトリーヌ・パンゲ/著 鵜飼哲/訳
5 <動物-寓話>の生成変化   95-141
フランソワ・ビゼ/著 鵜飼哲/訳
6 比較から近接地帯へ   専有された労働と非/人間動物の逃亡   145-178
申知瑛/著 金友子/訳
7 性-種-資本-軍事主義の共謀と動物の場所   クィア的観点から奪還可能な未来を問う   179-205
シムアジョン/著 シムアジョン/共訳 イママサハジメ/共訳
8 媒介される身体たち   沖縄文学のなかの蟹をめぐって   207-231
新城郁夫/著
9 「アジア的身体」と動物たち   種と文化の境界に「隠された伝統」を探る   233-269
鵜飼哲/著
10 わたしたちのナラティヴをテリトリーから放つ、鳥たちとともに   273-294
ヴァンシアーヌ・デプレ/著 森元庸介/訳
11 ヴァンシアーヌ・デプレとの対話   295-324
ヴァンシアーヌ・デプレ/述 フランソワ・ビゼ/聞き手 森元庸介/訳
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