蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ジャッケンドフの思想 言語と心の研究 (開拓社言語・文化選書)
|
| 著者名 |
米山三明/著
|
| 出版者 |
開拓社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
801/00512/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00512/ |
| 書名 |
ジャッケンドフの思想 言語と心の研究 (開拓社言語・文化選書) |
| 著者名 |
米山三明/著
|
| 出版者 |
開拓社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
10,169p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
開拓社言語・文化選書 |
| シリーズ巻次 |
100 |
| ISBN |
978-4-7589-2600-3 |
| 分類 |
801
|
| 一般件名 |
言語学
|
| 個人件名 |
Jackendoff,Ray
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
生産性/半生産性や心の理論の問題など、ジャッケンドフが書いた15冊の著書(共著を含む)に基づき、人間の言語と心について、ジャッケンドフがどのように考えてきたかをまとめる。ジャッケンドフの略歴と業績も紹介。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p155〜159 |
| タイトルコード |
1002310034676 |
| 要旨 |
中国より日本に喫茶法が伝わるとともに将来した唐物茶碗―。室町時代以来の天目や青磁が代表的な茶碗であるが、桃山時代には新たに人形手や染付の茶碗が見出され、江戸時代初期になると日本からの注文による古染付や祥瑞などの茶碗も愛玩されるようになった。数々の名碗、そして、唐物茶碗を考える上で重要な作品を取り上げ、その受容の歴史や美意識の展開を踏まえ、時代を追いながら紹介。 |
| 目次 |
第1章 唐物荘厳の世界―茶碗の格式・序列化(曜変天目(稲葉天目) 静嘉堂文庫美術館 曜変天目 藤田美術館 ほか) 第2章 茶の湯の展開と唐物の評価の変化―室町時代後期から桃山時代(灰被天目 銘 夕陽 灰被天目 銘虹 国(文化庁保管) ほか) 第3章 江戸時代における唐物茶碗(灰被天目 野村美術館 灰被天目 満田天目 ほか) 第4章 近現代における唐物茶碗の受容(玳玻屈輪天目 白鶴美術館 祥瑞洲兵茶碗 ほか) 総論 唐物茶碗の受容の変遷 |
内容細目表:
前のページへ