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書誌情報サマリ

書名

366日物語のある絵画

著者名 海野弘/解説・監修
出版者 パイインターナショナル
出版年月 2021.4
請求記号 7233/01125/


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請求記号 7233/01125/
書名 366日物語のある絵画
並列書名 366 DAYS OF PAINTINGS THAT TELL A STORY
著者名 海野弘/解説・監修
出版者 パイインターナショナル
出版年月 2021.4
ページ数 414p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-7562-5490-0
分類 7233
一般件名 絵画-ヨーロッパ
書誌種別 一般和書
内容紹介 1日1話、物語で楽しむ、ロマンティック美術史の世界-。ギリシア神話、聖書、中世伝説物語等を源泉とする物語絵をカラーで掲載し、作品情報や解説を添える。神話・聖書・文学など西洋文化に必須の教養も身につく本。
タイトルコード 1002110006824

要旨 昭和から平成へ、通り過ぎてきた時代は手でものを作る人々に何を残したのか。驚異的な技術と視線の清明さを持ちつつ、無名性の中にただ生きた職人たちの肖像。
目次 第1章 とばくちの話―鏝鑿(大工の訓戒
ある鏝鑿 ほか)
第2章 祖や師の話―砥石(未熟者の修業時代
山口介左衛門の鋸 ほか)
第3章 塔の話―毛引(是秀の実用道具収集と調査
杉の白太の仕上げ削り―名工伝説と無名性 ほか)
第4章 回廊の話―火床(「先代の作ったもののほうが良かった」
十代目石堂輝秀の葬儀 ほか)
著者情報 土田 昇
 1962年、東京生まれ、土田刃物店三代目店主。父・土田一郎より引き継いだ千代鶴是秀作品の研究家であるとともに、木工手道具全般の目立て、研ぎ、すげ込み等を行う技術者でもある。竹中大工道具館(神戸)の展示・研究協力。ものつくり大学技能工芸学部、非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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