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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ガザ紛争 (U.P.plus)

著者名 鈴木啓之/編
出版者 東京大学出版会
出版年月 2024.6
請求記号 3192/00638/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238433866一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 821/00114/
書名 漢字のなりたち 日英対訳
並列書名 The Origin of Chinese Characters:Japanese and English
著者名 白川静/著   アラン・スウェイツ/訳   阪谷昭弘/監訳
出版者 平凡社
出版年月 2016.5
ページ数 126p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-582-40337-4
分類 8212
一般件名 漢字
書誌種別 一般和書
内容紹介 漢字には豊かな体系があり、そこには古代の生活と思惟が反映されている。白川文字学の基本を、天象・言語・刑罰など14系列103字で学ぶ日英対訳入門書。豊かで奥深い漢字の世界を紹介する。
タイトルコード 1001610015928

要旨 彼らがいなければ「アップル」も「グーグル」もなかった!知られざる7人の活躍から学ぶイノベーションの本質。
目次 第1部 出現1969〜71(ペンタゴンのプロメテウス―ボブ・テイラー
ナードのパラダイス―アル・アルコーン ほか)
第2部 建設1972〜75(この女性を見掛けましたか?―サンドラ・カーツィッグ
コンピューターの従来型概念にとらわれるな!―ボブ・テイラー ほか)
第3部 挑戦1976〜77(机に座って仕事をする必要があった―フォーン・アルバレス
これはとんでもなくすごいディールだ―アル・アルコーン ほか)
第4部 勝利1979〜81(1億ドルに見えるよ!―ニルス・ライマースとボブ・スワンソン
車のチャイルドシートに座らされている―アル・アルコーン ほか)
第5部 移行期1983〜84(ウサギが逃げ出した―ボブ・テイラー
ビデオ王国―アル・アルコーン ほか)
著者情報 バーリン,レスリー
 シリコンバレーの郷土史家。スタンフォード大学「シリコンバレー文書保管所」のプロジェクトヒストリアン、ニューヨーク・タイムズ紙の「プロタイプ」コラムニスト、スタンフォード大学「行動科学高等研究センター(CASBS)」のフェロー。スミソニアン協会が運営する国立アメリカ歴史博物館(NMAH)「レメルソン発明・イノベーション研究センター(LCSII)」の諮問委員会メンバーも務める。スタンフォード大学で博士号(歴史学)、イェール大学で学士号(アメリカ研究)を取得。夫と一緒にシリコンバレーに住み、大学生の子どもが2人いる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
牧野 洋
 ジャーナリスト兼翻訳家。慶應義塾大学経済学部卒、米コロンビア大学大学院ジャーナリズムスクール修士。日本経済新聞社でニューヨーク特派員や編集委員を歴任し2007年に独立。早稲田大学大学院ジャーナリズムスクール非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 一〇・七が中東地域に及ぼす影響   11-22
池内恵/著
2 緊迫するガザ情勢と今後の見通し   25-35
鈴木啓之/著
3 イスラエルの平穏を破ったパレスチナの絶望   「10・7」開戦の経緯   37-45
錦田愛子/著
4 イスラエルの世論はどう動いたか   越境攻撃の世論調査から見る   47-59
保井啓志/著
5 カザの陰に隠れた苦境   イスラエル、東エルサレム、西岸のパレスチナ人   61-78
山本健介/著
6 感情とプラグマティズムの狭間で   トルコのガザ紛争に対する対応   81-90
今井宏平/著
7 石油武器戦略から仲介外交へ   ガザ紛争をめぐる湾岸諸国の対応の検討   91-103
堀拔功二/著
8 ガザ危機とアメリカ   105-114
三牧聖子/著
9 イスラエル・ガザ紛争と国際人道法   Lawfareの彼方に希望はあるか?   115-129
新井京/著
10 国際連合とガザ情勢   和平の可能性   131-140
江崎智絵/著
11 日本の対中東・パレスチナ政策の展開   141-149
酒井啓子/著
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